「童謡」一年生になったらの真実
むか〜しむかし、 つれづれなるままに、日暮らし ホームページというものにむかひて、こころにうつりゆくよしなしごとを そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるしいものが出来上がったので、載せてみんとてするなり。
《超訳》 昔作ったHPに載せた内容ナリ。 決してネタ切れではないナリよ。 byコロ助
《超訳》 昔作ったHPに載せた内容ナリ。 決してネタ切れではないナリよ。 byコロ助
"童謡「一年生になったら」 を歌って 気づいたこと"
♪いちねんせい に なったら♪
♪いちねんせい に なったら♪
♪ともだち 100にん できるかな♪
♪100にん で 食べたいな♪
♪富士山の うえで おにぎりを♪
♪パックン パックン パックン と♪
↓パックン。
「with me?」
一緒に食べたい相手は、"パックン"とだけでした〜 。。。
って〜〜オチ(^^ゞ
お粗末。。。
♪いちねんせい に なったら♪
♪いちねんせい に なったら♪
♪ともだち 100にん できるかな♪
♪100にん で 食べたいな♪
♪富士山の うえで おにぎりを♪
♪パックン パックン パックン と♪
↓パックン。
「with me?」
一緒に食べたい相手は、"パックン"とだけでした〜 。。。
って〜〜オチ(^^ゞ
お粗末。。。
マイスケジュール
OL時代に愛用していたヴィトンの手帳を、久しぶりに引き出しの奥から出してみた。
2008年のスケジュールは、再びこのヴィトンの手帳に活躍してもらおうと思う。
理由は単純、久しぶりに使いたくなった、それだけのことだ。
たーちゃんが生まれた年から数年間は、手帳自体を持ち歩くことはなかった。
子育てを家でおとなしくしている分には、スケジュールを組むことなど必要なかったから。
しかし、たーちゃんが2歳近くになると、地域の育児サークルに参加するようになり、また習い事もするようになり、ママ友との付き合いも増え、いつの間にか頭の中だけで日程を記憶するのが困難なほど、予定が増えていくので、
「こりゃあいかん」と、
スケジュール帳に記録する必要性が出てきた。
ちょうどその頃、わたしはテレ朝で米倉涼子が演じていたドラマ「黒革の手帖」を観て、
彼女に非常にあこがれた。
彼女の役柄は、銀座のママだった。
ちなみに私は、子育てに奮闘する○○市のママ。
似ているようで二人は大きく違う。
しかし私は彼女の役柄にあこがれた。
私も彼女のように・・・という思いは強くなっていき
思い切って実行に移すことにした。
そして・・・ついに、私は彼女と同じものを手に入れた。
そう。
それは、黒革の手帖。
・・・真似たのは、彼女の生き様ではなく、彼女が"銀座一のママ"に登り詰めていくのに必要不可欠だった、黒革の手帖だ。
彼女のは分厚くどっしりとしていて、いかにも重要な秘密がそこに隠されていそうな重みのある手帖。
しかしそこまでのモノは、専業主婦で子育て奮闘中の私には必要ないので、もっと軽い感じの「黒革の手帖」をセレクトした。
そして、、、ソレというのがこれ。
うすっぺらっ
て感じですが、これだって「黒革(合革)の手帖」に変わりない。
ちなみに写真は昨年のであるが、おととしも同じ黒革の手帖を愛用していた。
米倉涼子のと違って、薄くて持ちやすくてページを開きやすいので、使いやすさは抜群である。
安物ではあるが、数ある類似品の中でも合皮の質感と、触りごこちのいいモノを選んだのは当然のことである。
しかし、今年は黒革の手帖から少し離れてみることにする。
改めてヴィトンの手帳と、私の黒革の手帖を比べてみると、、、
やはり本革の高貴な匂いとその気品には、ソレはかなわないらしい。。

[コラム] I love Samantha.
エリザベス・モンゴメリー
私の憧れの女性です。
1960年代〜70年代にかけて放送された
海外ドラマ「Bewitched{邦題:奥さまは魔女}」のサマンサ役といえば、ピンとくる人も多いでしょう。
この「Bewitched」というタイトルの意味は、魔法にかけられてとか、魅せられてという意味らしいです。
それを「奥さまは魔女」と意訳し日本でも大ヒットを飛ばしたのは、当時の翻訳家の腕がうかがえられます。
ドラマの主役であり、かわいらしい魔女を演じているサマンサこと、エリザベス・モンゴメリーは、役柄だけでなく私生活でも大変魅力的な女性であったと語られています。
物語の大まかなあらすじ・・・というと、
ごく普通の人間の男性(ダーリン)と結婚した魔女のサマンサは、人間の生活を好み、人間らしく生きることを、どんな人間よりも望みながら、結婚生活を過ごす努力をしていきます。
ということは、すなわち"私生活では魔法は使わない"とダーリンに誓うのです。
しかしながら、持って生まれたこの才能(魔法)は、いざというときや、何かトラブルに巻き込まれた時はついつい頼ってしまい、ダーリンやその周りの人達をめぐって、毎回さまざまなトラブルを引き起こしてしまいます。 とくに、そのトラブルの原因の最要素が、サマンサの"ママ"こと「エンドラ」。
彼女は自分の娘が下等動物(人間)と結婚したことに猛反対、ダーリンをとにかく嫌い、二人の結婚生活を壊そうとに数々のトラブルを招いていくのです。もちろんお得意の魔法で。
そんなトラブルに見舞われながらも、サマンサとダーリンは、どんな時でも愛の力に勝るものなし!と、さまざまなアイデアと、対抗すべき魔法の力(結局頼ってしまう
)で、最後にはいつも丸く?収まりハッピーエンド。さて
このドラマの魅力をあげれば、片手でおさまらないほど。
まず、今から30年以上前に放送されたにも関わらず、高度な特撮技術が施された魔法の類。
実際、のちに語られた同タイトルエピソードブックの中にこう書いてあります。
自然な魔法に見えるよう出演者たちは、魔法にかかる前と後の動きが不自然にならないよう、撮影の間ずっと同じ姿勢や表情を保たなければならなかった、と。
たとえば、座っていた椅子が消える前と消えた後に、人物の配置がずれていたらオカシイので、出演者はイスに座った姿勢を保ちながら、椅子がその場から移動された後もあたかも座っているかのような姿勢でいなければならなかった、ってな具合。
こういった、Bewitched関係者の、細部にまでこだわった完成度の高さが、ブラウン管を通して自然な魔法を生み出し、まさに魔法にかけられたかのように、このドラマのとりこになっていったファンはたくさんいたと思われる。
そしてもう一つが、出演者たちのキャラクター。
誰よりも人間らしい魔女のサマンサはもちろん、ほかの俳優たちそれぞれに個性があり、魅力的なキャラを作り出している。
初期のころから登場しているキャラで年配のキャラは途中亡くなったり、ダーリン役が第6シーズンから交代されたり、他にも各々の事情で俳優が入れ替わったりしたが、それを持ってしても、
明確なキャラ作りと、人間味あふれる憎めないキャラで構成された俳優たちの名演技は、何度見ても、決して飽きることはない。
それはストーリーが素晴らしいものに仕上がっていることに確実につながっているのだ。
さらに、当時の日本人はもちろん、今見ても、60〜70年代に流行ったアメリカンファッションや生活習慣、美しく装飾された家々や家具なども、女性なら誰でも見ていて楽しめる。
もちろん、男性でも興味を持つ人はいるだろう。
また海外のコメディドラマだと、たいていありがちな、トホホな翻訳のせいで"笑うツボ"がつかめない。。。という残念な結果に陥りがちなのだが、、、
このドラマの翻訳は実にすばらしく、英語での面白さと引けを取らない和訳が出来上がっている。
それゆえ日本でも大ヒットしたのだが。
字幕でもそれは同じことが言える。なので私自身は、現在DVDでこのドラマを見るときは必ず「英語」で聞き、日本語字幕を追いかけながら見ている。
それでもオリジナルに負けないくらい十分に笑えるのだ。
しかも何気にリスニング(ヒアリング?)の勉強にもなってたり(笑)
他にも挙げればもっと魅力的な要素はいくつもある。
美貌と魔力の才能を備えたサマンサは、家にいるシーンが最も多く、しかも魔女でありながら人間らしさを好む彼女は、人間と同じように家事をせっせとこなすのだ。
料理、洗濯、お掃除etc。 その姿はまさに人間の主婦そのもの。サマンサは"人間流"であるこのやり方が一番好きなのだと言う。
そんなサマンサのように、人を常に愛し、人間流にものごとをこなす楽しさ、ユーモアセンスを持ちつつ、いつも笑顔を絶やさずいられたらどんなに素敵だろうと思う。
そしてサマンサはタバサ(長女)と、後半に登場するアダムという息子の二児の母でもあった。
「Bewitched」のDVDを見るたびに、何気ない毎日をいかに楽しく生き、子育てもいかに楽しくできるかの参考になっている。
まさしく「Bewitched」は、私にとって"生き方のバイブル"と呼べるものなのだ。
管理人の名前 変更のお知らせ
誠に勝手ながら、ハンドルネームを
nの女 → n
に変更しました。
名前は変われど、私の中身は何一つ変わりませんので 皆さんこれからもどうぞよろしくお願いします

結婚記念日
今日は私とダンナの結婚記念日
でした。
結婚して8年。早いものです。。。
逆算していくと分かるとおり、結婚式を挙げたの1999年7月24日。
そう、あのノストラダムスの大予言、恐怖の大王が空から降ってくる予定だった、あの月です。
彼の予想が外れたおかげで、この年まで幸せな結婚生活、そしてその間に可愛いわが子を授かることが出来ました
そんなささやかな幸せを噛みしめながら、
今から「探偵学園Q」を観たいと思います
でした。結婚して8年。早いものです。。。
逆算していくと分かるとおり、結婚式を挙げたの1999年7月24日。
そう、あのノストラダムスの大予言、恐怖の大王が空から降ってくる予定だった、あの月です。
彼の予想が外れたおかげで、この年まで幸せな結婚生活、そしてその間に可愛いわが子を授かることが出来ました

そんなささやかな幸せを噛みしめながら、
今から「探偵学園Q」を観たいと思います

うう〜。。。
変えたテンプレが重かったので、再び変更しました(x。x)゚゚゚
気に入ってたのに残念。。。
というわけでこのテンプレに変更、desu
It’s dark...
気に入ってたのに残念。。。
というわけでこのテンプレに変更、desu

It’s dark...
久々の更新&みなさまへのお返事
お久しぶりです。。。暑さもだいぶ和らぐ今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか?
妊娠4ヶ月になってもなお、治まる気配をみせないこの“にっくき悪阻”に振り回されながらも、久々にパソコンの前に座りみなさまからの温かいコメントと励ましを頂き、深い感謝と湧き上がる感激に胸を熱くしております。
(なんせ最近の私は妊娠のためにやたら涙もろくなっている次第、先日も“クレヨンしんちゃん”で大泣きしました>余談)
前回の記事からだいぶ経ってしまい、素敵なブログフレンド達のコメントに返事も出来ないまま日数が経ってしまいましたが、この場を借りてお礼をしたいと思います。
☆前回記事のコメントをくれた方☆
mihoさん
直哉さん
おぱちままさん
凜さん
☆MIYA☆さん
akoさん
ミニカさん
ずんずんさん
なつきプーさん
こぶたママさん
lan2さん
コメントありがとうございました!!
あと一人ずつ返事が書けなくてスミマセン
皆さんのブログには、もう少し悪阻が治まり元気になってから、改めて伺いたいと思いますので、またしばらく更新空くかもしれませんが(^_^;、、、どうか“nの喜劇”“nの女”を忘れずにいてくださいネ〜
では、
まだ生まれて間もない頃のたーちゃんの写真でしばしおくつろぎをば(^^

またこ〜んな可愛い子が生まれてくることを夢見て。。。
妊娠4ヶ月になってもなお、治まる気配をみせないこの“にっくき悪阻”に振り回されながらも、久々にパソコンの前に座りみなさまからの温かいコメントと励ましを頂き、深い感謝と湧き上がる感激に胸を熱くしております。
(なんせ最近の私は妊娠のためにやたら涙もろくなっている次第、先日も“クレヨンしんちゃん”で大泣きしました>余談)
前回の記事からだいぶ経ってしまい、素敵なブログフレンド達のコメントに返事も出来ないまま日数が経ってしまいましたが、この場を借りてお礼をしたいと思います。
☆前回記事のコメントをくれた方☆
mihoさん
直哉さん
おぱちままさん
凜さん
☆MIYA☆さん
akoさん
ミニカさん
ずんずんさん
なつきプーさん
こぶたママさん
lan2さんコメントありがとうございました!!
あと一人ずつ返事が書けなくてスミマセン

皆さんのブログには、もう少し悪阻が治まり元気になってから、改めて伺いたいと思いますので、またしばらく更新空くかもしれませんが(^_^;、、、どうか“nの喜劇”“nの女”を忘れずにいてくださいネ〜

では、
まだ生まれて間もない頃のたーちゃんの写真でしばしおくつろぎをば(^^

またこ〜んな可愛い子が生まれてくることを夢見て。。。








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