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黒の組織を検索?

このブログを見てくださってる方で、たまたま検索してこちらにたどりついてくださってる方もいるかと思うんですが、アクセス解析を観てみると、
けっこう「コナン関係」を検索して来てくださる方が多かったのでびっくりしました。

私のブログにはあんまりコナンのこと載せてないにもかかわらず、あまり参考にすらなってないと思うんですけど、それでもたどりついてしまって、、、きっと

「なんじゃこりゃ! 子育てブログじゃんか~っ!」って突っ込んでる人もいるかもしれないような、コナンのことチビッとしか乗せてないブログなのに、なのに、、、
一番多い検索語がコナンに関わることだとわかって、ちょっと動揺。。。


コナンファンがいっぱい世の中にはいるんですね。


しかも、やっぱりなぞの多い黒の組織がらみを調べてる方が多いです。


私もその一人で、実は検索して色々皆さんの予想などを見ようかと思ってるんですけど、私の検索の仕方が下手なのか、あまり予想している人って少ないんですよね。

某有名掲示板ではあの方予想スレが白熱してるので、それはチェックしてますが、ほかのところでもそういうのやってるのかな?


私は文章のまとめ方が下手で簡潔に予想を書けないので、そういう掲示板で自分の推理を記入したことはないんですけど、某有名掲示板以外でも予想スレとかあったら知りたいもんです。


今後もぼちぼちコナンのこと書いていく予定ですので、コナン好きの方はまた遊びに来てくださいネ。






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18:02 | nの読書 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

コナンの推理

コナン君

絵のタイトル:"「ねえねえ」とお得意の、甘えた声でさりげなく聞き込み調査をするコナン君の図" のつもり

すごくお粗末デス。。。  なんせ、初めてです。コナン君書いたの。
画用紙にも書いたことないのに、いきなりパソコンのマウスでなんて、、、無謀だったかな^_^;
コナンファンの皆さん、決して物を投げないでください。コナンを愛する気持ちは貴方がたと何ら変わりません。_(_^_)_


で、今回の記事はコナンに関することにしようと思い、調子に乗って絵を描いてしまったんだけど、最近2ちゃんで、「名探偵コナンのボスはだれかって予想するスレ」を、よく見てるのだ。

実際のスレはこちら→「名探偵コナン」のあの方を予想するスレ


みなさんいろいろ考えてて、いろんな推理を見るたび、自分の推理が揺らいだり、
目からウロコの発想だったリして、見るのが楽しみで日課になってます。



現在61巻まで出てるんだけど、依然として、黒の組織の目的や、組織のボスで部下からはこう呼ばれている"あの方"がいったい誰なのか、見当がつきません。

ただ、前から予想しているものはあるわけで、今回は私の予想をダイジェスト?で箇条書きにしたいと思います。

そう思った根拠はここでは省きます。(っておいっ)
なんせ書き出すと、夜読み始めたら朝になってしまうかもしれないからです。 

ウソです。

でも、実際かなりの文字数になってこっちもうまくまとめられる自信がないので、どうぞご勘弁を。。。


今までに書いたコナンに関する記事内容と重複してる点もありますが、簡潔にここらへんでまとめて、自分の予想に筋道が通るように記録しておく意味も込めて。

(予想)
1.あの方は、ベルモットの身内

2.シャロンの娘(クリス)は死んだとシャロン自身が言ったが、実は生きている

3.そしてその娘、クリスの生存・現在の居場所・彼女の状態を突き詰めると、組織の目的や薬の謎につながっていくと思う。
この3番目が、1番の"あの方=シャロンの身内説”と唱えるゆえんである。

4.赤井秀一は組織に戻った水無怜奈に殺されたことになってるが、生きている


5.その赤井秀一は、正体不明の男、沖矢昴に変装している


と思うんだけど、この5番に関し2ちゃんのスレでは、そう思わせる作者のミスリードで、「実は赤井は沖矢ではない」という説が最近では出回っている。


また、漫画ではもうずいぶん前からベルモット=シャロンとほとんどの読者は思ってるが、実はそれもミスリードで、実は、ベルモット=クリスであり、薬で若返っているのではなく、娘であるクリスだから若いのではないか、という意見もちらほら見られる。

つまり

ベルモット=クリス≠シャロンとなり、 

ぶっちゃけベルモットがクリス、と仮定すると、では母親のシャロンは?

という疑問が。。。


そう。シャロン、彼女こそが、組織のボス(あの方)なのだという、大どんでん推理と言いましょうか、そんな予想も2ちゃんでは立てられているから驚きです。


そこまでは深く考えなかったです。

しかし、そうなると、FBIのジョディ捜査官が、幼い頃火事で両親を亡くしたときのその犯人、またそこに落ちてたメガネの指紋の主はシャロンだったというジョディの証言に矛盾が出てくる。
なので、ここがなにかカラクリがあるとさらなる仮定しないと、ベルモット≠シャロンとは決して断定できないのだが。。。




何かを置き換えて推理すると、今までのすべての手掛かりをいろんなパターンでとっかえひっかえ、、またそれにつながるモノにまた矛盾が生じて、またそれも発想を変えなきゃいけなくなって、本当にマンガだから何にでもなるじゃんかよーー!!っと結局のところブチ切れてみたりもするのだが
真剣に考えるのをやめることはできず、ある程度ひねくれずに素直になって、一つずつ突き詰めてつながりを探していくと、おのずと答えは一つにたどりつくものだと信じている。




まあ、いろんな予想を見て楽しみながらも、真実を見極めて推理していった今の段階では、上記に箇条書きした内容です。

チョー暇だったら、箇条書きにした内容の根拠を、あとで詳しくアップするかもしれないけど、まだわかりません。


あと、そのほかの謎に関しては、きちんと推理してなくてまったく分からないので、随時考えていきたいと思います。(組織の目的・薬に関して・灰原の母親のテープの続きの内容etc)

まだまだ分からないことが山積みです




23:30 | nの読書 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

久々にコナンの感想(ネタバレ含む)

コナンのコミック60巻を買いました。

その前に、一言添えると前回の巻についてはまったくブログで触れなかったのは、単に忙しくてめんどくさかったからです。


黒の組織がらみのことが前回から続いてるので、頭の中ではいろいろ考えてて面白かったんですけど、文章で自分の考えをまとめたりするという時間がなかなかなくて。。。


60巻もなにやら進展がありましたね。新しいキャラの登場です。「沖矢昴」という男性です。
雰囲気が、思いっきり「月9」ドラマ、ガリレオの「湯川教授」でした。

この人は、「死んだはずの赤井秀一」ですね。前回の内容を読んでも、重要キャラであるゆえ死んでいるとは思ってなかったし、沖矢昴の行動や、その後のコナンとの会話からして間違いないと思います。

そして、もう一人、新しい人物の名前が登場してきました。
その人物は、情報収集および洞察力・観察力がずば抜けて長けていて、灰原を探るために動き出した黒の組織の仲間「バカボン」。


・・・・ではなく「バーボン」です


彼はたぶん60巻までに出てきてないと思います。私の予想では。
もし、既に登場していると無理矢理考えるのならば、やはり変装しているのでしょう。
情報屋でずば抜けた探り屋であるのだから、いろんな人物にさりげなく近づいて灰原らしき人物を知っているかを、これまたさりげなく聞きだすつもりだと思います。


一番手っ取り早いのは、組織(特にジン)がまだ“目”をつけている毛利小五郎の周辺に現れてるのではないか、と。だから毛利小五郎に近づいてきた人物はとりあえず疑ってみていいのではないかと。


もひとつ、謎の転校生として現れていた「本堂瑛祐」編も、いろいろと解決され彼はアメリカへ旅立つようです。
そして父や姉と同じ道のCIAを目指すそうですね。
しかし、私は彼が毛利欄を好きだったというのは、正直気づきませんでした。

その告白に思いっきり引っかかったコナン、、、。あんな手に引っかかってることがジンに知れたら、あっという間に工藤新一ってバレます。。。
それに、もしその本堂瑛祐が組織の誰かの変装だとしたら、あなた、即コロサレテマスヨ。。。

私はあの、欄が好きって告白をした本堂瑛祐でさえ、はじめ読んだときはこれは、実はベルモットの変装じゃ・・・って疑ってたんですけど。
でもこれは外れてるかな、やっぱ。。。あの会話の様子じゃ、もう本堂瑛祐は登場してこなさそうだし。。。

さて、今後はバーボンの出方と、沖矢昴の行動に注目して行きたいと思います。


22:31 | nの読書 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

コナン 1つの考え

あれから、暇さえ見つけては、また黒の組織のボスは誰なのか、一人で悶々と考えております。。。(あれからというのは58巻を読んでから、です

新しい巻が出るたびに、頭の中がコナンで埋め尽くされてしまう。一時的に。

ほんとに子供のこと考えろよって感じですjumee☆imbeaten1R (←冗談。ちゃんと考えてますビシッ


てなわけで、久しぶりに考えた推理を書いてみたいと想います。ばかばかしい推理かもしれないので、観ても笑わないでくださいね☆

以下勝手な予想なので、見たくない方のために伏せ字にいたします

以下読むときは反転(クリック&ドラッグ)して読んでくださいm(__)m
私はやはりどう考えても、シャロン=ベルモットの娘である“クリス”って重要なキーワードだと思う。

コナンの登場人物って、黒の組織はカクテル名だったり、主要な人物はミステリー作家の名前やその人達の作品に登場する人物名をもじったりしている。

阿笠博士が一部の人達の間でボス=あの方なのではないか、とウワサされているけど、それだっていろいろ疑わしいところがあるけど、その他に“アガサ”というカクテル名がある、とか“あ”が付く方、=“あ”の方、って考え方があるとかないとかあるとか言われてたりする(笑

で、先の行を繰り返すが、私の考えはやはり、ボスかどうかは分からないけど、“クリス”って人物の謎がカギだと思ってる。
なんで怪しいのかをまとめてみると、

◎未だにクリスは名前のみの登場で、その実在は明らかにされていない。

◎しかし、ベルモットが娘のクリスを演じていることから、クリスという人物は実在していることを物語っている。(でないと、クリスに成り代わっている理由がない)


ここからは語呂合わせというか、作者お得意の名前の由来になぞられたものだが、
◎クリスが、もしあの方だと仮定して、、、、黒の組織が開発中の、“謎の薬”とかけて、ボスの名を“クスリ”→“クリス”と文字を入れ替えて名付けたのではないか、と言う強引なこじつけめいたもの

◎そして、これもこじつけているが、ボスのメールアドレスのプッシュ音が、童謡“七つの子”のメロディとなっている理由として、七つの子の歌詞「カ~ラ~ス~、何故泣くのー♪」を「クリス」の名に置き換えて歌ってみると、
「ク~リ~ス~、何故泣くの~♪~~~」と、カラスとクリスってちょっと似てない?ってなもの。

そして、この七つの子の歌詞をそのまま「カラス」でなく“クリス”で歌い続けていくと、クリスという人物の謎がそのまま歌われることになる、気がする。


つまり

~♪クリス 何故泣くの
クリスは 山に
かわいい 七つの 子があるからよ
かわい かわいと 
クリスは 泣くの
かわい かわいと泣くんだよ

山の古巣へ 行ってみてごらん
まあるい 目をした イイ子だよ  ♪~


この歌詞を謎として解いていくと、クリスはボスかもしれない、と思う。またほかの可能性として、クスリで小さくされた犠牲者かもしれない、とも思う。

七つの子の歌詞になぞられた意味は、これだけだと不明だけど、クリスが何かしら山の中で嘆いていて、身をひそめているっていう内容にとれなくもないような。。。
あくまでカラス→クリスと置き換えての話だが。。。


◎そして最後、シャーロックホームズにちなんだものは、コナンの中に何度も出ているけど、意外と少ないと思うのが、ミステリーの女王“アガサ・クリスティ”がらみ。な気がします。
黒の組織との密接な関係が、ミステリーの女王にまったくなぞられてないはずがない!なんて思うのですが。。。

ということで、アガサ・クリスティだから“阿笠博士”が黒の組織の重要人物!いうのはフェイクで、アガサのラストネーム、クリスティから、一部拝借した名前“クリス”こそが、組織と関わりある人物、だったりして。

って考えてみたのですが。



果たしてどうだろ、この発想。


強引すぎでしょか(笑)


でもこれだと、きちんとストーリーから予想してるわけではないんだよね。
あくまで作者の考えそうなこと(名前からボスを判断)から予測しているから、根拠が不純なんだけど(^_^;)
しかも、こんな考え方だと、他の人の名前だって何かしらに当てはめられちゃうでしょ、、、ってなる気もしますが。



全部と言わなくても、これらのうち1つは合ってたらなぁ。
とりあえず、上記のクリスに関する内容がハズれてるにしろ、クリスは実在してると思うんですよ!(シャロンの一人二役でなく、本物のクリスという人物が)
で、そうなると、黒の組織のなかでかなり重要度を占めるんですよ、クリスは。
この考えはなかなかぬぐい去れないです。




でも1つハッキリしていることは、コナン君の連載はまだまだ続くと思うので(^^ゞ、まだ考える余地は充分にあるということです。。。(あと何年かかることやら(^_^;)




焦らずいこ。。。テレ


23:28 | nの読書 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

コナンを読んで

先日コナンの最新刊58巻が出ました。
で、買ってきました。
で、読みました。
で、以前ブログで書いた予想が一部(水無怜奈関係)が、的を得ていたので私はダンナに「どんなもんだいっ!!ヘヘンっ♪」と少し得意げになっていました。

でも、やはり肝心の黒の組織のボスの正体に関しては全く情報らしきものがない気がして、また気を揉んでしまいました。

内容的には組織がらみの話が多かったので楽しく読めたんだけど、ボスは一体誰なのか??? 読むたびに気になって育児が若干おろそかになってしまう~~~、なんて・・・いけない いけない(O.O;)(o。o;)


今回の最新巻の中には、「あの方」と、ジン達の会話からはボスに触れるセリフが何度か出てきました。

その会話からボスが誰かって言うヒントがあるといいんだけど、、、読んでも全く分かりません。

ボスは、いつもケータイメールでジン達に命令をしているのでしょうか?
でも、コナンが連載され始めた当初は、携帯電話って広まってたっけ?
ケータイでなければパソコン?常にモバイル用を身につけていて連絡してるのか。それとも直接電話?でも、今回の話の中で、外にいる状態でボスからの連絡がジンにあったような気がしたんだけど、、、。ってことはやっぱりモバイル系かな。。。

まあ、伝書鳩でないことは確かだとおもう。ちなみに伝書ガラスでないことも、間違いないであろう。。。(いくら黒の組織だからと言って、ね。)





ちなみに一点気になったのが、



どーした ジョディ~~~~!!



今回のあなた、誰かの変装と違いますよね!?


そうかと思ってしまうほど、今まで頭の切れたあなたと大違い、かなり勘の鈍いブロンド女性になってしまってるんですけどっ。
あと、ジェームズ・ブラックさん、あなたもです!


赤井が、いくらコナンと同じくらいのクセものだと強調したいからって、周りのジョディやジェームズのキャラ変えすぎ!
この二人、すごくマヌケキャラになってます。
コナンと赤井の考えを全く読めてないし、新しいキャラの仲間を全く見抜けてないし。
今までのあなたたちなら赤井と同じくらい相手の行動を読めたはず!
なのに、この二人、コナン達に出し抜かれたときの間抜けな驚き顔と言ったらもう。。。登場したての頃のあの鋭さは一体どこに。。。

もうどうでもいいキャラになってしまったのでしょうか?

一部ではジェームズ・ブラックが、組織のボス? なんて予測している人もいるらしいけど、その可能性は今回のあなたを見る限り、、、、

ない。

組織の誰かが変装、してませんよね?しつこいですが。それくらいキャラに違和感が・・・。

この予想だにしなかった展開で、思考回路がストップしそうですよ~。
でも次回の最新巻は、黒の組織関係とはかけ離れた事件が中心なんだろうな~~
20:11 | nの読書 | trackbacks (0) | edit | page top↑

久々に、、、コナンのこと

私にとっては久しぶりに、テンプレートを変えてみました


コナンの最新刊が先日発売されましたねぇ。。。

もうたくさん出ていて、最新刊が何巻だか忘れちゃった(^^ゞ(わざわざ確認しようとしないシト)

もうあまりにも黒の組織のことを小出しに出し過ぎててこっちも過去の内容忘れちゃってるトコあるし、本当にワケ分からないって感じれす。。。


でも、この間テレビアニメで黒の組織がらみの内容に触れていて、ちょうど今回の最新刊とも多少?リンクしていそうだったので、すっかり記憶から消されていたことを確認することが出来た・・・んだけども。。。


※名探偵コナンをご存じない方は、このあと意味不明な内容になります。スミマセン。いつもブログ見ていただいている方で、コナンを知らない方は今回の記事はスルーしてください。。。(読んでも訳わからんチンだと思います)


私の勝手な憶測なのですが、見たくない人のために伏せ字にしておきます(クリック&ドラッグすれば見られます)

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

今回の最新刊の内容と、先日のアニメの内容から勝手に推測すると、
今、入院中の組織の仲間である水無怜奈は、本堂英祐の実姉の様な気がします。

最新刊では、本堂の姉と、水無怜奈の血液型が違うということがわかり、コナンも本堂英祐も、水無怜奈が実姉ではないと判断しているようでしたが、これは読者の推理を惑わせる作者の作戦ではないかと。


そう思った理由として、先日のテレビアニメの中で、水無怜奈が行う、人の言葉の真実を見極める方法と、本堂がやるソレとが全く同じ、というのがまず一点。

あと、初登場から今までの水無怜奈の人格・行動が、シャロン・ヴィンヤードと同じくどこか黒の組織の計画に背いてる(密かに組織の計画を崩すような行動をとっている)ような感じがすること。
コナンに後をつけられてると知ったときも、コナンに対して敵意を見せるのではなく、逆に感謝しているような素振りをしたし、「自分にも弟がいた」というような内容をコナンに話す水無怜奈の憂いを帯びた表情をとってみても、これらの行動が悪の犯罪組織にどっぷり浸かってるように見えなかった。
もし水無怜奈が、本堂英祐の姉にすり替わっている別人だとしたら、上記のような行動などとらないと思う。
本堂英祐の本当の姉だからこそ、「自分にも弟がいた」と言い、何らかの理由で組織の仲間になっても真の悪の組織に染まったりはしてないんだと思う。


ちなみにその何らかの理由というのは、もしかしたら父親の死の真相を知るため、組織に入った、、とか考えてたりする。


それにしても、人気があるのは分かるけどあまりにも黒の組織に関する情報が小出しにし過ぎてて、もういい加減にせぇー!って感じ。

せめて、一番知りたいのは組織のボスの糸口なので、ここまで来てるんだからもうちょっと、ボスに関する情報がほすぃー!!
って思います。



ということで、コナンネタは今回はこの辺で。。。


20:25 | nの読書 | comments (3) | trackbacks (1) | edit | page top↑

コナンのことで推理訂正、&チョット弁解あり。。。

つい先日『名探偵コナン 第54巻』が発売されました。

※名探偵コナンについて知らない人は今回の記事内容分からないと思います。 しぃましぇん。。。


今まで、勝手にコナンの「黒の組織」について考えてきたことを、このブログでも生意気に載せちゃったりなんかしてまして、今回の54巻で何かヒントが掴めるかも!と意気込んで本屋へ駆け寄り(一日遅れでしたが)早速読み進めていきました。


その54巻の感想、、、とその前に、

以前のコナンのことについて綴ったブログ(ここをクリックkするとその記事に跳びます)の内容のことで、皆さんに謝らなければならないことがあります。。。


その過去のコナンについての記事で、私は考えすぎて頭が可笑しくなったのでしょう。。。コナンを再読しすぎて目が回っていたのかもしれないです、が、、、、ある部分で大変な勘違いをしていた!らしいのです。


ここから先、長くなりますが結論は先に書いておきますね~


また内容は、まだ他人の推理を見たくないという方もいらっしゃると思いますので、今回も伏せ字を使わせていただけます。(クリックしながら文字をドラッグすれば見れます)
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

以前のブログで私は、「もしかしたらFBI捜査官のジョディも黒の組織の仲間では!?」  「ジョディと黒の組織の一員であるベルモットはグルなのでは!?」と書いてしまい、皆さんを変な文章で納得させて混乱させてしまったのですが~
あれはきっと間違いです! ジョディは純粋にFBI捜査官であり、組織と、また個人的にベルモットとグル、ということはない!  と思います。


なので、前回の内容は皆しゃん忘れてくださいぃ・・・・(うわ~っ 推理に褒めてくれた方もいたのに、ナンテ勝手な言いぐさ~っ  あ、座布団投げないで、卵ぶつけないで

私も読み返すたびに頭がこんがらがって麻痺状態になって、描写やセリフに深読みしすぎるというドツボにはまりまくっているのですが、


そもそもジョディの行動におかしな点があって、その行動から導いた答えが、苦し紛れともいえる「ベルモットとグルだー!!」という早合点してしまったワケです。


しかし、そのおかしな点の中で、もう一度見直したところ、私が勝手に勘違いしていた場面があったんでっす、 カルメンでっす♪      あ・・・  
(ピンクレディです知らない方重ね重ね失礼します)



以下、そう結論づけた経緯を説明します。

勘違いしていた点はと言うと、欄と新一の舞台劇のときに撮られた写真のこと(26巻)です。

以前のブログで私は、写真の角度から判断して、新出先生(変装したベルモット)の位置から写真が撮られ、その写真の現物がジョディの部屋にあったことから

ジョディがベルモットと密談し、このとき新出先生に扮していたのは実はジョディではないか、と推論づけました。

しかし、見直したところ、ジョディの部屋にあった舞台劇写真は、新出先生の位置からは撮られていない!と気づいたんです。


つまり、あの舞台劇の時、ベルモットは新出先生としてあの場に居ました。
そして、ジョディもいたんですが、そのいた場所とは、おそらく新出先生の正面あたりに、外国人教師ジョディとしてこっそりひっそり立っていた。。。ジョディは漫画のコマには描かれていない、その場所から気づかれないようカメラのシャッターを押した。。。


こう考えると、ジョディが持っていた舞台劇の時の写真の中に、新出先生の顔下半分が写っていたことにも納得がいくわけです。 こっそり正面から撮れば新出先生が写る、と言うことで。


この結論でジョディ先生は純粋にFBI捜査官であり、ベルモットの敵で黒の組織を追っている。ということになります。

これを認めてしまえば、前回の推理で数々の疑問点を残していた謎も、簡単にクリアされてしまうわけです。
(マンガやアニメからは、どう見てもジョディとベルモットが密会してるとは捕らえにくかったので)


ではジョディが初めてコナンに会ったときに、彼を「クールキッド」と呼ばずに、「クールガイ」と呼んだのはナゼか、、というのは、ジョディの正体が分かった今の時点で考えれば、以前コメントをいただいた方(はじめさん、その節はありがとうございます)の推理通りだと思います。

その方の推理は「写真にベルモットが書いた“クールガイ”という文字にジョディが疑問を抱き、コナンにカマかけて呼んでみた」というものです。

あるいはクールガイという文字の存在を知りつつ、コナンの行動を見て確かにキッドっぽくないと判断した上で、ベルモットと同じ呼び方で呼んでみた、のだと思います。

すごく長くなってしまってスミマセン。


ソレ以外の黒の組織関連の疑問点は、現時点で考えても、私が以前運営していたHPに調子こいて載せてしまった「黒の組織に関する推理」に結局は帰してしまいます。
それ以上もそれ以外も、私にはまだ考えつかないです。
(この推理も恐ろしく長く、読む気が失せるモノなのでスルーしていただいて一向に構いません)
単なる未熟者の幼稚な推理だと笑ってください~


あまりに長くなったので、54巻の感想はまたそのうち、、、いつか、、、きっと、、、おそらく、ハイ。。
20:55 | nの読書 | comments (7) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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