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お花見日和

今日は天気も良くお花見日和だったので、近くの公園でたーちゃん連れて、他のママ達とおべんと持ってランチしました♪


といっても、たーちゃんは相変わらず他の子とあまり遊ぼうとしない。

遊びたいんだけど、緊張しちゃうのか、慣れないから照れもあるのか、

はたまた慣れないから怖いのか、私にしがみついちゃって、私も他のママさんと時々別行動とってしまうハメに。

でも、むりやりたーちゃんをお友達の所に引っ張っていっても余計逃げちゃうので、仕方なくたーちゃんの思うとおりに、孤立して遊んでた。


とはいっても、時には他の子の遊びに興味を示して話しかけたり近づいたりは出来たので、

これでも昔に比べれば進歩進歩! うんうん。

と情けなく思いながらも無理矢理自分に言い聞かせる。(うぅっ)


早くお友達に積極的になってくれよー(^_^;)




話変わりますが、

今日で3月終わりだけど、4月からたーちゃんは英会話を習い始めます。


別に英語をしゃべって貰いたいと願ってるわけではなく、(将来しゃべってくれたらそりゃウレシイけど)

日本語以外の言葉もあるんだよ、とか外人さんの存在とか、

英語自体に親しみを持ってくれるといいな、という思いから、習わせることにした。


少人数制なので、たーちゃんがその中で人に慣れてくれると良いなーっていうのが最大の理由なんだけど。

私も学生時代科目の中では英語が好きだったので、どうせなら一緒に楽しめるものを習わせよう!ってなことで。

いずれ、たーちゃんの英会話のもようはアップしますのでおったのしみにー。ウフフフフ♪(サザエさん風)


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16:37 | nの育児 | comments (12) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ディズニーファンへの道第一歩

もう3月も終わりだなんて、早いなぁ~

この間正月迎えたばっかなのになぁ。。。


今日はウチの近くのCDショップがダブルポイントデーでもない何でもない日なのに、ついちまよってたーちゃんに


「ディズニーランド20周年アニバーサリーイヤー」というDVDを買ってしまった。

全く甘やかしちゃってるよなぁ~ だめだなぁ~私。
disneyland20thani.jpg


店のアニメコーナーの棚からめざとくたーちゃんが見つけて来て、


「・・・ミッキー見たい」


とDVDを両手できつく握りながら、非感情的にこのセリフを発した。

考えてみたら、ディズニー映画で「アラジン」「ファインディング・ニモ」「トイストーリー・1&2」のDVDはあるけど、ミッキーが主役で出ているのって持ってないなーと、不意にその時思ってしまった。



第一、ミッキーが出ていて有名なのって「蒸気船ウィリー」と「ファンタジア」位のような気が。。。

それ以外でミッキーのDVDって実際おもしろいのか知らないなぁ。

評判も特に聞かないし。


でも、大のディズニーランド好きな私はミッキーが出ているアニメじゃなく、ディズニーランドの華やかでファンタジックな世界を味わう方が何より楽しい!

たーちゃん的にはアニメの方が良いかもしれないけど、ディズニーランド大好き人間に将来なって貰うためにも、“いまからディズニーランドの映像を見せて、ハマらせよう作戦”に出ることにした。

てなわけで、この春行く(と勝手に決めている)ディズニーランドをたーちゃんに楽しんで貰うために、当日ディズニーキャラ達見て泣き叫んだりしないよう、前もってこのDVDを見せておこうと思い立ち、買った次第です(^^ゞ

1歳半くらいのとき見に行ったんだけど、もうわすれちゃってるだろうしネ♪


でも、20周年て2003年の時なんだよね。

パレードやステージのショーは過去のでもおもしろいんだけど、終わりの方で2004年に行うイベント情報がひとつずつ紹介されてて、それを最後までマジメに見てしまってるのがなんか情けなく感じた。

消そうとすると、たーちゃんが怒るからさー



でも本編再生中は楽しめた。


相変わらずミッキーが可愛くて泣けてくる。


ミッキーが鼻を小刻みに振るわせて喜びを表現するあたりがまたとってもチャーミング


でもアレって、どうやってるんだろね?  中のひとは・・・



あ、いやいや、考えちゃいけないですね(;^_^A アセアセ…


あれはミッキーがやってるんだもんね、  うん。


でもきっとどこかにスイッチが・・・・・・・・・・っとぉ・・・!


いやいや、だからあれはミッキーがやってるんだった。。




このDVDを見たあと、昼寝に入ったたーちゃん。


ミッキー達と楽しく遊んでる夢でも見てくれたらいいなー♪


14:15 | nの育児 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

2歳児のありふれた日常29「サクラサク頃」

こ、更新が滞ってしまった。


以前1年くらい習ってたポピュラーピアノ熱が再燃してしまって、ただいま過去の記憶を呼び起こしながら懸命に練習中。

たった1年だったから(その後すぐ妊娠して辞めた)、覚えた曲も数曲だったんだけど、

あんれまぁ~  見事に忘れてるよ・・・

あの練習した日々は何だったのか・・・ってなくらい。


指先の記憶がほぼ完全に消されてる…


・・・・数年たってりゃやっぱ、忘れるよね。

今頃になって「私、こんな曲弾いちゃってたんだ」って昔の自分に感心してるし\(--;)オイ

せめて以前弾けてた曲くらいは取り戻さないと。


でも三日坊主という言葉は私のためにあるんではないかと言うほど飽きっぽい私、自分の脳に

「今回は飽きないで続けてくれ」と願う気持ちで一杯です。
(ほんっと、呆れるほど飽きっぽいんで)


今日は、
家の前の桜が見事に咲き誇っていて、たーちゃんに

「あれは桜って言うんだよ」

って指さして教えてあげてたんだけど、

桜より奧にある赤く色づいた葉っぱをみて、

「あか!  あか!」と興奮するたーちゃん。


・・・ちがう。それじゃないって。


桜の枝が垂れ下がってるところまで行って「さくら」の存在を明かしたが、

「ちがうよ。 赤いのだよ」


と頑強に桜の存在を無視したがるたーちゃん。




キミは、日本人の心をもっとらんのかー!













ま、とりあえずは桜の木の下でパシャッ
060329_1029~02.jpg
一応たーちゃんが好きな葉っぱも一緒に撮れてる(^_^;


野菜の葉は大嫌いなくせに、その辺に生えてる木の葉っぱには、ベビーの頃から異常な興味を示してたからなぁ~

きっとキミの前世はイモムシか何かだったんでないかい?


私はイモムシ嫌いですが。


それともこっちかな?
060325_1257~01.jpg


テントウ虫さん(わかりづらっ!)

と話を無理矢理テントウ虫に結びつけましたが、

公園でたーちゃんが見つけて喜んでいました(^o^)
060325_1257~02.jpg


私もテントウ虫ぐらいなら・・・と手のひらに乗せてみようと、少し勇気が湧きましたが

テントウ虫って突然飛ぶことあるよな・・・と思い返し、そっと葉っぱの上へ返すことをたーちゃんに提案しました(^^ゞ


・・・やっぱり、他の子ども達よりもムシさんと仲良くなる方が早かったみたい
13:45 | nの育児 | comments (8) | trackbacks (0) | edit | page top↑

*宝石姫*

昨年(2005年)はアンデルセンが生誕200年でしたね。

子供の頃はほとんどの人がお世話になったであろうこのアンデルセン童話。

私も、小さい頃家にあった分厚いアンデルセン童話がお気に入りでした。

で、これは前振りでして実際アンデルセンだかグリムだか分かりかねてるのですが、印象的だった童話について。


その名は、  「宝石姫」

皆さんは知ってますでしょうか?

タイトルからして、美しくきららかなイメージのあるこの童話。


近所の本屋にあった童話集には残念ながら載っていなかったのですが。


当時小学生の私としては、結末は良くある話といえど、一部衝撃的な部分もあり、印象的だったのでこの作品はぜひとも後世に残して貰いたい作品に思っています。


ということで、お気に入りのこの物語を今日は紹介してみたいと思います。

                                                      
「宝石姫

あるところに少女がおりました。

少女は継母と意地悪なお姉さんと一緒に住んでいました。

継母とお姉さんは、ことあるごとに、その少女に用事をいいつけ、自分たちは楽をして生活していました(この辺シンデレラのパクリ)


ある時「水をくんで来い」と、命令された少女は森の奥深くへ出かけました。

するとなんとも貧相でみすぼらしく汚らしい婆さんが現れました。そしてそのばあさんは少女に言いました。

「おい。そこのおなごよ、私においしくてキレイな水を汲んできておくれ。」

少女は笑顔で答え、湖まで戻ってきれいな水を、その婆さんに持ってきました。

婆さんはよろこび、こう言いました。

「私は実は魔法使いじゃ。 優しいお前に褒美をやろう。  エイッ!(魔法のかけ声)  
これからお前が何かしゃべるごとに、そのかわいい口から宝石が出てくるだろう」


少女が家に戻ると、継母とお姉さんが

「遅かったじゃないか。今まで何していたんだい」と、怒り狂っていました。

少女は素直に謝りました。

「ごめんなさい。途中で困ってる人がいたもので、助けていたのです」


そう言ったとき、なんと!   森で出会った婆さんの言ったとおり、少女の口からキラキラと美しくまばゆい宝石が、ポロポロといくつもこぼれ落ちてきました。


継母とお姉さんはそれを見て驚きました。

「これは、本物の宝石じゃないか!一体どういう事だ?」

少女は先程の、魔法使いのばあさんの話を聞かせました。

その話に二人は喜びました。そして継母は、お姉さんを同じように水を汲ませに行かせました。

お姉さんが森までたどり着くと、そこに、こぎれいに身支度したお婆さんが立っておりました。

お婆さんはお姉さんに言いました。

「すみませんが、水を汲んできてもらえないでしょうか?」

お姉さんは思いました。

(あの子の話だと、魔法使いは確か汚いばあさんだったはずだ)

お姉さんは、目の前にいるきれいなお婆さんに、冷たい視線を向けて言いました。

「私は汚いばあさんに用があんだよ! 水が欲しいならじぶんで汲みにいきな!」

そういうと、お姉さんはすぐその場から去って行きました。

しばらくして家に戻ったお姉さんは、血相を変えて少女に怒鳴りました。

「ちょっとあんた! 汚いばあさんなんて、どこにもいやしなかったじゃないか。いたのはきれいな格好した婆さんだけだったよ!」


「そんなはずは・・・」 少女がしゃべろうとすると、なんと!  

今、怒鳴り声を出したお姉さんの口から、蛇やらトカゲやらの、ハ虫類がたくさん出てきました。

お姉さんは叫び声を上げました。

実は、先程の小綺麗なお婆さんこそが、少女が森で出会った魔法使いのばあさんその人だったのです。

魔法使いは人の心を試そうと、変装していたのでした。

しかし、継母はこれを知って少女を怒りました。

「あんたは嘘を言ったね!汚いばあさんとか言って、本当はきれいな婆さんだったじゃないか!もうあんたはうちの子じゃない! 出てお行き!」


少女は家を追い出されてしまい、途方に暮れ、遠くの湖まで足を運びました。

そこで物思いにふけ、嘆き悲しんでいると、遠くの方から馬の蹄の音が聞こえてきました。

見上げると、とても美しい青年が白馬に乗って少女の目の前にいます。

「こんなところでどうしたのですか? 何か悲しい事でも?」

少女は事情を話すと白馬の青年が言いました。

「家を追い出されてしまったとは、可哀想に。でしたら私の所に来なさい。これからずっと一緒に暮らしましょう。」


彼はなんと! 隣の国の王子だったのです。少女はそこで王子と結婚し、幸せに暮らしました。


めでたしめでたし。




ツッコミを入れたい方は遠慮なくどうぞ。

17:04 | nの読書 | comments (10) | trackbacks (0) | edit | page top↑

2歳児のありふれた日常28「アニメの世界に入り込む」

たーちゃんは最近「となりのトトロ」に夢中。

ちょっと前までは、テーマ曲の「さんぽ」の歌を聴かせているだけで、映画自体は見せていなかったんだけど、そろそろ楽しめる頃かも。。。と思い見せたところ、見事にハマった。

                                              

今日は午前中公園に行って、公園に植えてある木々の間をくぐり抜けると「トトロいるかな~♪」とワクワクしてる様子で、大変子どもらしく可愛かった。(普段は子どもらしくないんです(^^ゞ)

そして「メイいるかな~?」とか「ネコバスいるかな~」なんて言って、すっかりトトロの世界に入り込んでいた。
ネコバスじゃなくて、ネコならいたけど

トトロのDVDって、英語版もあって、その英語版を先日見てみたら、吹き替えの外人すごい“ぼー読み”で
びっくらこいた。

その辺歩いてる外人さん連れてきてアフレコさせたんじゃないかと思うほど。。。

でも、ナゼかたーちゃんは“英語”がいい!なんて言って、意味分からないくせに英語版で見ちゃってるし。。。
メイがあんな幼い顔して「A~ha!」なんて言っちゃってるのは違和感有り、ちょっとおかしかった。

で、どんぐりはもう落ちてないのでわずかに2つばかり原型を保っていた松ぼっくりを拾って、満足げな様子で家へと戻ったたーちゃんであった。
PICT2069.jpg


しかし、、、一体いつになったら他の子達の中へ入れるようになるのかなあ

子ども達と仲良くなる前に、公園にいるムシさん達と仲良くなる日の方が近い気がしてならない、虫嫌いの母なのであった

14:05 | nの育児 | comments (12) | trackbacks (0) | edit | page top↑

まったりな気分

さてさて、パパにもうつったこの風邪は、いつになったら終わりを見せるのか。


今日はアンパンマンショーに連れて行く予定だったのに、家族三人仲良くダウン、我が家上空の空模様のごとく気分もすぐれず家でおとなしくしています。


だーっ!  なんか気分晴れるような事ないだろうか。


話変わって久々に昨日、TSの「世界ふしぎ発見!」見たら、モロッコ特集やってて絶対高くて行けないけど、すんごく行きたくなった!

1万2000年ほど前、突如として海へと消えたアトラインティスの痕跡を思わせる国モロッコをミステリーハンターが訪ねるって内容でしたが、景色もさることながら、ギリシャ神話に基づく事実も明らかになったりして神秘的な国だなぁ~って。

あんな場所に行けるミステリーハンターがうらやましい。とはいえ過酷な撮影ですよね。異国の地に立った時点で私ならすぐお腹壊してしまいそう。。。特に食べ慣れないゲテもの系だったりしたら、まともにリポートできません。
あと衛生面とか。


でもただで行けるしもいっぱい入るからある程度覚悟すれば刺激的だし慣れるもんなのかな。

まぁ今更既婚子持ちでミステリーハンターになれるわけないですが、ってやる覚悟ないけど、でもちょっとやってみたい。(意味不明)



でもその前に私、大の虫嫌いだった。。。

アマゾンとか行くことになったら、あっちでショック死するでしょう。。。

(っつうかそれ以前に、考えてもしょうがない話だわ(^^ゞ)
15:00 | nの雑記 | comments (8) | trackbacks (0) | edit | page top↑

カゼ菌再び!

1ヶ月前のカゼが再び私のところへやって来ました。

不愉快じゃ。

実に不愉快じゃ。



しかも我が愛すべき息子、たーちゃんにまで襲いかかるとは。


実に不愉快じゃ!


初めたーちゃんが高熱を出し、徐々にノドと鼻水に苦しみ、私も看病しているうちに熱は出ないものの、もともと弱いノドに痛みが走り、続いて頭痛に悩まされていったのだ。

そう。

またしても私は愛すべき息子、たーちゃんにうつされたのだ。






実に不愉快じゃ・・・




※ポ~っとしてるため、こんなくだらない内容しか書けなかったことをお許し下さい。



22:00 | nの日常 | comments (6) | trackbacks (0) | edit | page top↑

2歳児のありふれた日常27「主張したがる子ども」

今日はたーちゃんネタ3連発!



「ゴウ!  ゴウ!」

日曜の朝、たーちゃんが元気よく声出してるので、私も
調子に乗って、

「なに? 郷 ひろみ?」

とふざけてたーちゃんに聞いてみたりした。


するとたーちゃんは、あっさり否定形でこう言った。

「え? なに?    “ひろみ ごう”  なんて知らないよ」




(ええ~!?)


その呼び方は、まさに知ってる人の言い方だぞっ


“彼”の話題はもちろん、そんな呼び方、、、身内で誰もしてないのに、、、

いつ どこで知ったんだ


                          


たーちゃんが、

「ディッキーがねぇ~」

っていきなり言うので、たずねた。


「ディッキーって誰?」


するとたーちゃん、

「・・・俺のことだよ」




カ、カッコイイ・・・


でもその愛称、あなたと何のゆえんもないんですけど、、、しかも“俺”って


                          


さっき、昼寝させたときのこと。

添い寝をしてようやくネンネしだしたので、

そっと部屋を出ようとしたら、

「まだ 寝てなっ・・・」

とたーちゃんが叫んだのでビクッとしたら、


「・・・い・・・・            クーー    」


     スヤスヤ~


・・・。


ハイっ いま寝ました~
14:40 | nの育児 | comments (6) | trackbacks (0) | edit | page top↑

暴露バトン

こぶたママさんがやっていた「暴露バトン」、私もやらせていただきまっす!!

題目はこちらよ
   ↓↓

■実は―――がいる。
■実は―――やらかした。
■実は―――知っている。
■実は―――でした。
■実は―――が好き。
■実は―――が苦手。
■実は―――した事がある。
■実は―――が欲しい。
■実は―――持っている。
■暴露させたい7人を指名

これって、、ボケてもかまわないのかしら??(←すぐボケたがるヒト)



んでは、「暴露バトン」いってみよ~

■実は「知り合いにミカン星人」がいる。

いるんですよ。


■実は「OL時代数々の失敗を」やらかした

いずれアップします・・・フフフ


■実は「この世は夢であることを」知っている。

全ては幻なのじゃ。


■実は「翻訳家志望」でした。

って書くとカッコよく見えるよね、ネ。
2年間(形だけ)やって挫折



■実は「生活音」が好き。

ヒールのある靴音や、パソコンキーボードの音なんか萌え~。あとドアノブを回す時のカチャッていう音や、自転車の車輪が回る音とかも好き。(←へん?) 


■実は「後ろからタッチ」が苦手。

気が抜けてるときに(いつもですが)急に“やぁ!”と肩叩かれると、別に悪いコトしてないのにすっごくビックリしてしまう。。。ドクンと心臓が打って止まる恐れあり


■実は「同級生を投げ飛ばした」した事がある。

小学3年生の時教室で友人に背負い投げをかけた。気づくと彼女は目の前で倒れていた


■実は「テレビ通販‘ショップジャパン’のマジックブレッド”が欲しい。(←クリックして見れます)

見るたびに惹かれるぜ。。。


■実は「マンガの“ふたりエッチ”を」持っている。

だんだん飽きてきたけど、新巻出るたび読んでます。
ダンナが買ってくるんだよぉ~



■暴露させたい7人を指名


指名は苦手なので、やってみたい方におまかせっ




00:27 | Baton | comments (4) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ヽ(*^。^*)ノわーい☆ 銅メダルだぁ☆

ニコチン共和国第2回大喜利ンピック

銅メダル獲得しました~

良かったら覗いてみてネー
01:32 | nの雑記 | comments (8) | trackbacks (0) | edit | page top↑

2歳児のありふれた日常26「アスレチックに引きつり笑い」+30代夫婦のボケっぷり

春なのに、全く春らしくないテンプレートになりました♪ ラン

今日は横浜市にある「こどもの国」に家族で行ってきた。

んで、到着した頃、こどもの国なのに、大人の女の証である「アレ」が来る予感が走りました。。。
(小さなお子さんは読まなくて良いです)

で、なったかどうかはご想像にお任せします。
(そんなもん想像させるな\(・_・))
お子ちゃまはママに聞かないように。 
子供は見てないと思いますが(^^ゞ、、、念のため。

で、暖かくて公園日和~ピクニック日和な今日、たーちゃんはまず電車に乗って喜び、公園でごはん食べて恍惚とし、さまざまなアトラクション(アスレチック)にハイ&ローテンションで、かなり刺激的な一日だったと思われます。
もちろんハイ&ローの“ロー”は怖がって泣いた時のことでございます。

臆病もここに極まり!ってくらいに、長い滑り台も、ジャングルジムみたいなやつも、縄で作られたトンネルも怖がってビクビクするたーちゃん。

ベソかいて、親にしがみつきながらなんとか最後までやり遂げると、一気に道を走り今度は得意げな顔。。。ゲンキンなやつ。。。
キミ、やり遂げた顔してるけど、全て親の手借りまくってたよ。


そんなたーちゃんをよそに、私とダンナはただ単にぼけてたのか、疲労によるモノだったのか分かりませんが、園内でちまよった判断をする始末・・・

園内の「白鳥湖」にて、家族3人でサイクルボードを漕いでいたんだけど、湖?には確かに白鳥が数羽いた。

橋の下をくぐった後半あたり、何か前方に白く列を作ってある姿が。。。
すかさず私はたーちゃんに、「おお!ここにもまた白鳥がいたよ!ホラ、見てごらんたーちゃん! 前、前!」

たーちゃんは眠い目をこすりながら(3時過ぎて昼寝してないため)、前を見るも、まったくの無表情・・・

「相変わらず反応が鈍いなぁ、やれやれ」 なんて思って近づいていくと

hakucho2.jpg

ん?

近づいてよく見ると、それは白鳥ではなかった!

そう、丸くてプカプカ浮いている、“あっちは立ち入り禁止”の、例の目印だったのだ!
(写真が分かりづらくてスミマセン

ダンナには、「どこに白鳥がいるのか探しちゃったよ~
なんて言われるし。。。

だってさー、白鳥さん達が丸まって体をくちばしでキレイにしてる姿に、なんか見えちゃったんだもーん( ..)( __)


・・・・・・・・・・・

そして一通り遊び終わり、出口へ向かう途中には、広い草原が広がり、そこに何頭かの牛が身動きせずにたたずんでました。

今度はダンナが
「おっ たーちゃん! ウシさんだ、ウシさん!」と、
疲れて放心状態のたーちゃんに、一人興奮し、注意を向けさせようとしてました。

しかし、それも近づいてよく見ると、薄い木板で出来たウシの置物でした。。。


さすがに今度は私がツッこんだ。 オイッ\(・_・)

でもダンナ曰く、白鳥と白い浮きモノ(“ブイ”っつうんですか?アレ)を、見間違える私よりはマシ、、、だと

お互い、単に疲れてただけですよ、ええ、、、きっと。。。
23:46 | nの育児 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

連想バトン

ワタシ的楽しい子育て日記karatさんからバトン(お初よ♪)いただきました!


"「連想バトン」で、最後の言葉に、自分が連想する言葉を付け加えて次へ回す"のね☆
よっしゃ! 


笑顔 → 自分を支えるもの → 記憶 → 母の声 → 無償の愛 → 太陽(お日さま) → 生命の源 → 宇宙 → 無限 →夢 → 最初の一歩 →ご近所付き合い → 挨拶 → 朝 → お味噌汁 → ご飯 → 丼 → 卵 →お弁当 → 父 → 花束 → 卒業 → 独身 → 恋 → 毎日 → 雪 →かまくら → お餅 → 伸びーる→木の枝→手→第二の脳→匂い→肉球と肉球の間→雪玉→食う→ひと噛み→ 試食 →ウィンナー→ ブタ→ 猪八戒 →西田敏行→ピアノ→合唱→ 発表会→ ブログ → 新しい出会い→
と、ここまで来たのかぁ。

では「新しい出会い」の次なる連想の言葉は、こちらです。

   
   

ドキドキ]


いくつになっても、初対面の人にはドキドキ、新しい環境には心臓ばっくんばっくんです(^^ゞ

指名はこれまたドキドキしちゃうので、
やりたい方、どぞっ



22:24 | Baton | comments (6) | trackbacks (2) | edit | page top↑

ママチャリデビュー

土曜日にママチャリ買ったんですよ~

このママチャリってさあ、、、命名もそうだけど、見た目もなんか、いかにも大きなお荷物(子供)を背負って
えっせらおっせら、コキコキペダル漕いで「うぉ~っ!!」ってな母ちゃん根性丸出しを、
自ら世間にさらしてる”
っていうイメージが、私の中にはあった。

なので、友達がママチャリ使っても、私はまったく使う気になれなかった。

それに元々二人乗りが昔から苦手だったので、2歳半だけど
既に3歳児並みの重さを持つわが子を
乗せて漕ぐだなんていう荒技、私にはムリだと半ばあきらめてもいた。

でも、1年後の幼稚園入園や、車を持たない我が家の移動範囲の狭さを考えると、やはり必要なのかな・・・と思い、ここに来て買いに走った というわけです。

で、次の日の日曜日、久しぶり(独身の時以来)に自転車乗るにあたり、練習も兼ねて近所の幼稚園までの所要時間、
交通の便利さを調べに、グルっと回ってみた。


そして感想はと言うと、いや~、ママチャリなんてバカにしてたけど、やはり自転車に代わりナイね!(当たり前だ)

やっぱさすがは バイセコー だわ


周辺は坂道がほとんどない平坦な道なんだけど、一応重いわが子を後ろに乗せるのだから、ギア付きのチャリにした。

しばらくはノーマルで気分よく走り、自転車に触れてなかった数年のブランクもすぐに取り戻し、軽快に気分よく走っていた。

途中、数十メートルほどの上り坂があった。

ここで、初変速ギアONッ!


「ぐっ  ぐ・・・  ぐぉぉおおおーーーっ!!」


なんか、いま私、凄い形相しながら風きってるっ!

これぞ 子を持つ母ちゃん根性というヤツか!



・・・でも、変速ギアって坂道をスムーズに走るためのモノなのに、わたし、なんでこんな苦しいのだろう。。。


                フンーーーーッ





  
           うお、お、 お、  お 重・・・い・・っ





・・・ハッ!




私が買ったチャリは三段変速ギア付き・・・

“ON”にしたギアはペダルをさらに重くする方だった!








・・・私は慌ててギアを替え、改めて坂道をスムーズに走り、何食わぬ顔でその場から去って行った。。。


んでも、久しぶりに運転した感想はというと、 自転車って、本当に便利なものですネっ☆ て感じでした

これからは“ママチャリパワー”でぐわんばるぞっ
22:20 | nの日常 | comments (14) | trackbacks (0) | edit | page top↑

コナン まさか・・・なんてことは・・・うぅっ ぅわっからん!

ここんとこ、主婦で子育て中なのに、1人「名探偵コナン」のことを毎日考えている私です。

同じ子供なら、わが子のこと考えろよっ!て感じですね(^_^;)

で、昨日も夜中の1時まで考えていたのですが(←バカ)

今まで気づかなかった妙~な事に、気づいちゃったんですよ。(ダンナのアドバイスあり)

でも上手く説明するのが、すっごくむずかしいのと、すんごく長文になってしまうんですよ~これが。。。

こんな長いのをまともに読むだけで疲れちゃうと思うんですが、このくらい長くないと上手く説明も出来なくなってしまうんスよ。

内容を読みたくない人もいるかと思うので、ここからは伏せ字にします(覗いてみたい方は反転して読んでくださいね)



欄たちの高校教師、ジョディ先生に扮装していたジョディ・スターリングは、実は黒の組織を追うFBI捜査官となってます。

それまでジョディは、もしかしてベルモットと同一人物か!?と色々ネットでも論議されていて、色々な意見が出ていたのですが、結局はベルモットとは別人で、FBI捜査官ジョディとして組織を追う人間だという風に、いまは話が進んでいます。


ですが、まだ彼女がコミックに登場し始めた頃、いくつか怪しい行動をとってるんですよ。。。


ジョディ先生はコナンのことを、Cool kid(クールキッド)と呼んでました。

これはジョディ先生はコナンが工藤新一だなんて、いまだ知らないから、子供であるコナンに対してクールキッド(キッドは子供という意味なので)と呼んでいるんです。

一方、ベルモットはコナンのことをCool guy(クールガイ)って呼んでます。

これは、ベルモットが新出先生に扮しているときからそうです。

この呼び方は、ベルモットがコナンを、工藤新一だと知っているから呼んでいると取れます。(“ガイ”って青年に対して使う言葉ですから)

なのに、初めてジョディ先生が登場したときに起きた事件(27巻)で、彼女はコナンに対して、“クールガイ”って呼んでるんです。

ジョディ先生はコナンの正体を知らないはずなのに、ナゼこの時点でクールガイと言っているのか・・・



まだあります。

35~36巻での○×△事件の時のこと。


前振りで、ジョディ先生が学校で生徒に出した問題「×××」の意味を、欄が答えられないというのがあって、
コナンも知りたがりましたが、周りの大人はコナンに教えてはくれません。

それもそのはず、その×××という意味は、女性が男性に対して送るキスマークを表していたので、子供のコナンにはまだ早すぎると言うことで教えてくれなかったのでした。

その話の時にいた主な人物は、欄、園子、ジョディ先生、そしてコナンの4人、あと目暮警部もいましたが。

事件解決の後すぐ、場面は変わりベルモットの部屋に移ります。

ベルモットはパソコンでジンにメールを打っているのですが、その時メールの末尾に「×××」というキスマークをつけてこう言ってます。
「そう、Xはキスマーク・・・女だけの愛情の証・・・」

この「そう、」と言っているのが、まるで、先程のコナンに、「あのときは教えなかったけど、Xって実はこういう意味なのよ」と教えるかのように敢えてキスマークをつけてシャレてみた、と言う風にとれます。

まるでこの時の事件で、コナン達の側にいて内容を聞いていたかのように。。。

もしかしたら新出先生に扮したベルモットが側にいたのでは? と勘ぐるかもしれないですが、この時の事件に新出先生は登場してません。

それに事件現場は外だったので、ベルモットが盗聴していたと言うことも考えられないです。

と言うことはその場にいた人間しか知らない内容としか思えないのです。

なのにベルモットが、自分の部屋で×××の話題をした・・・ということは。。。



そして、怪しい点はまだあります。

大阪探偵服部平次とコナンが、ジョディの身元を怪しんで、彼女の部屋に上がり込んだときのこと(同じく34巻)

コナン達は見つけられなかったですが、ジョディ先生の家の洗面台の裏にはコナンと欄、灰原を撮った写真が貼ってあります。

ベルモットの部屋にも同じ写真がありましたが、このジョディ先生の方の写真はコピーです。

よ~く見るとコピーしたような切れ目の線が写真の端っこにあるので、それで判断できます。

それらの写真のうち、謎なモノが2枚あるんです。

一枚は欄と新一の舞台劇の写真。
この写真は洗面台の写真達の中でも一番上に貼ってあるので目立ちます。

この舞台劇の詳しい内容は26巻にありました。
欄に正体を怪しまれたコナンが、灰原が作った試作段階のアポトキシンの解毒薬を飲んで、一時的に工藤新一に戻って欄の相手役を演じたときのこと。

そのときの話では、ジョディ先生は登場してなくて、新出先生が登場してました。(もちろん本物の彼ではなく新出先生に変装されたものです)

そして写真の角度から判断すると、その舞台劇の時の写真は新出先生の立ち位置から撮られています。
しかもこの写真はコピーではなく現物です。これは他の写真と違って端っこに切れ目がないので分かります。

新出先生の位置から撮られている写真の現物を、ジョディ先生が持っていた。。。ということは、その時の新出先生がジョディであると考えられてしまうのです。

上記のような謎があるにもかかわらず、私にはその謎から導かれる答えがなかなか出てきません。

そこでダンナに相談したら、彼は、考えた末、ある推論を立ててくれました。

ダンナの考えた推理はと言うと、

FBIだと分かる前のジョディ先生は、ベルモットの変装によるモノ、ということはベルモットはジョディにもなっていたし、新出先生にも扮していた、と言うのです。

つまり天気予報式に述べると、

ベルモットは新出先生、そしてところによりジョディ先生にもなるでしょう。
というわけです。(余計分かりづらいがな)

ココでポイントなのは、ところによりジョディ先生になる、と言う点



でもこうなると、私にはしっくりこないことが出てくるのです。
ベルモットがジョディ先生に扮していたのなら、本物のFBI捜査官であるジョディにすぐにバレてしまうんではないか?

しかし本物のFBIのジョディが自分の偽物が存在していたなんて気づいていない様子。
ということは、ベルモットは、本物のジョディと口裏合わせをした上で、ジョディに成り代わっているときがあった。と考えられてしまいます。

でもそれも、話を読んでいく中でやはり、ムリがある感じがします。どう考えても話の流れから言って、ジョディとベルモットは敵同士にしか見えないのに、裏では口裏合わせして敵対するふりをしている、とは見えないのです。

100歩譲ってもしベルモットがジョディと連絡する仲だとしたら、彼女は黒の組織の一員でもあり、FBIにも関わっている、いわば二重スパイだということになります。

そんなコトしていて、いくら変装の名人だからと言ってジンや赤井秀一の目をごまかせるものでしょうか?

1人の体でさすがに身が持たないのでは・・・と思ってしまうのです。
(アニメだからと言ってしまえばそれで終わっちゃいますが(^^ゞ)

さらにもっと言うならば、あの42巻の、ベルモット対ジョディの対戦は何だったのか?という謎も出てきます。

あれも実はフェイクだったなんて言われた日にゃあ、ちょっと信じられません。


ですから、私は、ジョディの怪しい行動やセリフに裏付けられる確たる根拠は未だ分からないです。
前半で謎のジョディをさんざん説明しておきながら、その意味が分からないと言ってしまうのもなんですが。


ダンナの推理は、一部なるほどと思いますが、どうしてもその推理には今までの話に繋がらない点が出てきてしまうのです。

どなたか、上手い説明がつく人いませんか?


そして、これらの謎が、まさか作者の描き間違い、セリフ違いでしたーなんて言う、ふざけた結論にならないことを祈ります。。




大事な時間をこの長文につきあってくれた方々に感謝

13:28 | nの読書 | comments (20) | trackbacks (0) | edit | page top↑

2歳児のありふれた日常25「たーちゃん的ネタ」

初めに、食事中の方は注意。


たーちゃんが

「あ~    ブーって言っちゃった~  アハハハ~

と言うので、私が

「ん~? おならしちゃったのお~

って言ったら

「ちがうよォ~ ウ○チの下痢だよ~







そっちの方が汚いよっ!


※ちなみに実際は出していません
12:11 | nの育児 | comments (4) | trackbacks (0) | edit | page top↑

お気に入りのキッチン雑貨 めんどっちぃのでまとめて出しちゃえっ!!

キッチンに立つのはもともと好きな方ではない。

でも、少しでもキッチンにいるのが楽しくなるように、
お店やネットで見つけて気に入った雑貨を買ってそれらに囲まれていると、そのキッチンが自分だけの空間となって、
独特な雰囲気をかもしだし、、たちまち癒しの場に変わる。

まだ全部の雑貨が気に入ったもので揃えてる訳ではないけど、
本当に大好きな物に囲まれて暮らせたら、毎日の生活は潤いと安らぎに包まれて幸せになる。

またその雑貨達と過ごす時間が長くなれば、その分彼らにも、時を経てきた重厚な趣きと、存在感が備わってくる。
だから、ただ気に入ったというだけでなく、たかが雑貨と侮ることなく、本物の品を出来れば手にしたい。
本物は時を経るとますます磨きがかかり、何とも味わい深い素敵なモノとなる。購入者を裏切ったりはしないのだ。まさに“アンティーク”のような深みのあるモノに変化していくだろう。

そんな思いが詰まった、これからも私と共に年月を共にするであろうお気に入りの雑貨達を紹介したいと思います。


nabetukami.jpg
↑鍋つかみ。
こういうチェック柄って好きで、デザインが気に入って購入。
色違いをそれぞれ別の店で時期も別々に購入した。


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↑調味料小分け用カップ
コレは「私の部屋」のショップで購入。
ガラスで出来てるけどすっごく軽くて扱いやすい。


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これはアンティーク雑貨などを扱うネットショップで見つけたグラスジャー。コレクティブル商品で、ちょうどグラスジャーを探しているときに、この可愛さに一目惚れ!
カナダから配送されたもの。

fruitbasket.jpg
↑フルーツバスケット
コレは「キャトル・セゾン」で購入。
バスケットの素材の色合いと大きさの手頃なところに惹かれた

chair.jpg
↑スツール
これは地元のアンティークショップで購入。
このダークブラウンの風合いと、三脚で支えているというデザインに即決!

manaita.jpg
↑まな板
近所にある北欧雑貨「ワノンワン」のショップで購入。
立てたとき、普通のまな板より若干細長い。でもこの細長さが意外と扱いやすかった!食材を切るとき、今までよりスムーズになった気がする。デザインと機能性共にGOOD!

manaita2.jpg
↑フルーツ用まな板
これも「私の部屋」で購入。すぐこういった赤みがかったツヤのある、木の質と色に惹かれてしまうのだ・・・私ってば

magcup.jpg
↑マグカップ
これはなんと、北欧雑貨「ワノンワン」のショップで、200円以上購入した人に、先着順でプレゼントされたもの。
1人1個なんだけど、後から別も商品をダンナに買わせて、色違いをGETしちゃいました←セコい(^_^;)

kitchenrack1.jpg
↑これは今はもうなくなってしまった雑貨屋さんなんですが、そこで購入したもの。元々はペンキを剥がして白っぽい色だったんですが、購入した後ペンキ屋さんに塗り直してもらった。(ちょうど家をリフォーム中だったので)もうちょっと赤みがかった色が良かったんですが、白っぽい色の上に塗るのは難しいとのことでした。でもキッチンの壁が白なので、この濃いブラウンが映えてイイ感じ出してます

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パイレックスのパーコレーター
昔の映画や、私の大好きな海外ドラマ「奥様は魔女」でも使われていた、オールドパイレックス社のパーコレーター

これで休日の朝、コーヒーを入れるとまさに気分はアメリカン。おしゃれな休日の始まりを予感させます。。。

squarejar.jpg
↑スクエアージャー
インテリア雑誌「プラス1リビング」の通販で買った物。
フタは若干開けづらいんですが、ソレも初めだけで慣れればスムーズに開くようになる。
お茶好きな私ですが大量にお茶っぱが入るので便利です
sugarbinteacup.jpg
↑砂糖入れとティーカップ
砂糖入れは近所で購入したモノ。ガラスとステンレスの組み合わせがレトロ感出してます。
ティーカップはハネムーンで行ったスイスで購入。

tincantimer.jpg

tincantimer2.jpg
↑キッチンタイマー

“キッチンタイマー”なんてなってるけど、フタを開ければホラッ☆ 紅茶の葉を保管できるtin缶なのだ。
これは浅草の質屋で見つけて購入。デザインが何ともオシャレ。こういったTIN缶でキッチンタイマーになってるのってめずらしくない? ちゃんと時間になるとレトロな「ジリリリッ」って小さくなってチョー可愛い☆

yakan.jpg
↑“COPCO”社のやかん
“かっこかわいいモノ”ってのがいつも、雑貨を購入するときの私のテーマなんだけど、コレはお店で見つけた時まさにそう思った品。
フタは、傾けたときに落ちないように、かなり堅めのフィット感、あと沸騰して音が鳴るタイプなので、安全性もある。
つかみの部分はゴムみたいな素材で出来ていて、沸騰しても素手で触れます。

suitou.jpg
↑マックスウェルハウス(Maxwell House)社の水筒
アンティークです。ネットショップで購入。蓋兼カップのオレンジと本体のブルーという、色の組み合わせが憎いぜっ


また気に入ったキッチン雑貨が増えたら更新したいと思います~。
22:37 | nの雑貨 | comments (4) | trackbacks (1) | edit | page top↑

キッチンの小悪魔

子育てをしている私でも、子供の世話している以外はほとんどと言っていいほど
キッチンに立つことが多い。

別に料理が好きだとか、得意だと言うわけではないが、子供がいるゆえに料理をせざるを得ない状況だから。

以前住んでいた賃貸の部屋は、私がキッチンに立つたびに、
何かとアクシデントが起こるところであった。

そのアクシデントはほとんどが小さな事。
でもなぜここまでキッチンでの作業を邪魔してくれるのだと、腹を立ててしまうほどだったのだ。


今まで起こったそのアクシデントをちょっと思いつく限り、下にまとめてみた。

~キッチンでの不可解な現象~

◆まな板で野菜を切ると必ずと言っていいほど、野菜のクズがポロポロ床に落ちる。(まあこれはよくあることで)

◆ゴミ箱に生ゴミを捨てようと思って足踏み式のフタを開けた。生ゴミを投げ入れたと同時に足をペダルから放したため蓋が閉まり、その蓋の上に生ゴミが着地。(言うまでもなくフタは汚れた)

◆そのゴミ箱のフタを拭こうと、、ペーパータオルを取り出すと、決まってペーパータオル立てが倒れる。

◆調理中、ガスレンジ横の棚に置いてある小物が、突然激しい音を立てて落下するのは常。

◆入居して間もない頃から、キッチンの水道の栓がぐらつく。何度ネジを固定してもダメ。

◆皿洗い中のこと。メカジキの照り焼きをシンクから離れたところに置いておいた。
 にもかかわらず、桶にたまった洗剤の泡がジャンプして、見事メカジキに着地! 
 
◆去年の7月に買ったオーブンレンジ。耐熱皿に少なめのほうれん草を入れて加熱したら、レンジのフタの隙間から煙がモクモクと出てきて慌てて止めた。(何グラム以上でないと加熱不可らしい。。。)

◆賃貸に入ってすぐ冷蔵庫が壊れだした。

◆アボガドの種、本来は包丁の「あご」の部分で取り除くのだが、このときはナゼか「切っ先」(鋭くトガった先っちょのところ)で種をブスリと刺した。勢い余ってか、アボガドを持っていた手のひらまで貫通。この後キッチンには大量の血が・・・

◆キッチンで納豆を混ぜているときに限って、その使った箸が床へ落下することもしょっちゅう。
このときシンク下の扉に、納豆が3粒ほどへばりつき落ちていく姿が少し、もの悲しい・・・。




ここまであげていって、私は本当に自分がやっちゃったことなのだろうかと、ふと疑問がよぎる。

これらのくだらないアクシデントが、不思議なことに、1日に1回は必ずあったのだ。

なぜなのか。。?


今まで住んだ所では、こうも同じようなミスは起こらなかった。


そのキッチンには何かいたのだろうか?

いるとしたらきっと、悪魔にちがいない。

“悪魔”ではなく、あくまで小悪魔)《さりげなくダジャレ》





いたずらな悪魔が、謙虚に生活している主婦をからかっていたのではないだろうか。




にしては、小悪魔といえばイタズラ好きなのに、やってることは何だかみみっちい。。
野菜のクズが落ちるとか・・・



どうせイタズラするなら、そんなせこいモンじゃなく、キッチンで最大の失敗といえば料理なのだから、

料理を失敗させてしまえばもっと、イジメがいがあるだろうに・・・

(って普段から腕前なくて失敗してるっつーの! しかも自分を陥れる作戦を小悪魔に提供してしまってますが)


なのに、小悪魔はこんなせこいイタズラばかりをしている・・・・

っていうか、やっぱ小悪魔なんていないのだろうか?


実は私がおっちょこちょいっていう、オチではない!と信じます。


12:50 | nの雑記 | comments (6) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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