0歳児のありふれた日常3「生後半年☆」
ともたんはもうハイハイを立派にしている。
腰はまだきちんと上がってないけど、腕の力でほしいものめがけて前へ突進してくる。危なくてしょうがない。。。
ちなみにお座りの方はまだまだ。。。ハイハイが先って事は、相当探求心が強い子なのかな?
色々なものに興味が尽きないらしく、目に入ったものは必ず標的となる(笑)狙いを定めて向かっていくその様は、まさに狩りをする野獣のよう。←おおげさ
今一番のお気に入りは、オムツの包装ビニールと電気コード。。どっちもベビーにとっては危ないものだ。
そんなともたん、今日で丸6ヶ月が経った。生まれてからもう半年か。。。なんて早いんだろう。。。
ちょっと標準より小さめなのが、心配だけど、どの同じ月齢の子にも負けないくらい凄い握力と腕力がある。
(赤ちゃんって見た目と違ってすごい力があるんだよね
)
オッパイをあげている間、なぜか私を責めるがごとく片方の手で胸元をガンガン叩き続けるし(ナゼ?(;。;))
ともたんの半径30cm以内にあるものは必ずぎゅっと強い力でつかみ取られる。。。
なので、ともたんの側へ近づいたら最後、もう誰も逃げられない。。現にうっかり側に寄ったたーちゃんが、何度髪の毛掴まれ泣いたことか・・・
しかーも、 ともたん、 もう、 歯が生えてしまいました〜〜〜
実はたーちゃんも生後4ヶ月で下の歯が生えたんだった
。。。
私の母に聞けば、私もけっこ早かったそうな。。。なのでこれは“遺伝”らしい・・・。
歯が生えたならともたん、もう離乳食食べたいだろうなぁ。。。
でもまだあげてません。。。幼稚園が始まる9月になったら離乳食を開始する予定です。ちょっと遅めかな?
でも、離乳食自体は、早く始める必要はないみたい。母乳をごくごく飲んでくれるなら焦らなくてもいいらしく、早く始めたからと言って普通の食事も早くできるとは限らないとのこと。
まだ気が早いけど、どんどんこうして赤ちゃんから抜け出ていくんだろうな。。。
一日中寝付きがあまり良くなくてママもパパも寝不足気味で辛いけど、今の可愛さはやはり何物にも変えられません。
ずっとこの可愛さのままでいてくれたらなぁ。。。なんて思ってしまいます。成長は喜ばしいことだけど。ぷくぷくなホッペタとかぷよぷよなあんよとか、ぷっくりしたおしりとか、赤ちゃん独特の丸みのある肉体美は、どのグラビアアイドル達よりも色気たっぷりで魅力的なのです。ともたん、おとこだけどね
f(^ー^;

ほら
なんかこの後ろ姿の腰のくびれやおしりのぷっくり感が ナイスバディー なのら
腰はまだきちんと上がってないけど、腕の力でほしいものめがけて前へ突進してくる。危なくてしょうがない。。。
ちなみにお座りの方はまだまだ。。。ハイハイが先って事は、相当探求心が強い子なのかな?
色々なものに興味が尽きないらしく、目に入ったものは必ず標的となる(笑)狙いを定めて向かっていくその様は、まさに狩りをする野獣のよう。←おおげさ
今一番のお気に入りは、オムツの包装ビニールと電気コード。。どっちもベビーにとっては危ないものだ。
そんなともたん、今日で丸6ヶ月が経った。生まれてからもう半年か。。。なんて早いんだろう。。。
ちょっと標準より小さめなのが、心配だけど、どの同じ月齢の子にも負けないくらい凄い握力と腕力がある。
(赤ちゃんって見た目と違ってすごい力があるんだよね
)オッパイをあげている間、なぜか私を責めるがごとく片方の手で胸元をガンガン叩き続けるし(ナゼ?(;。;))
ともたんの半径30cm以内にあるものは必ずぎゅっと強い力でつかみ取られる。。。
なので、ともたんの側へ近づいたら最後、もう誰も逃げられない。。現にうっかり側に寄ったたーちゃんが、何度髪の毛掴まれ泣いたことか・・・

しかーも、 ともたん、 もう、 歯が生えてしまいました〜〜〜
実はたーちゃんも生後4ヶ月で下の歯が生えたんだった
。。。私の母に聞けば、私もけっこ早かったそうな。。。なのでこれは“遺伝”らしい・・・。
歯が生えたならともたん、もう離乳食食べたいだろうなぁ。。。
でもまだあげてません。。。幼稚園が始まる9月になったら離乳食を開始する予定です。ちょっと遅めかな?
でも、離乳食自体は、早く始める必要はないみたい。母乳をごくごく飲んでくれるなら焦らなくてもいいらしく、早く始めたからと言って普通の食事も早くできるとは限らないとのこと。
まだ気が早いけど、どんどんこうして赤ちゃんから抜け出ていくんだろうな。。。
一日中寝付きがあまり良くなくてママもパパも寝不足気味で辛いけど、今の可愛さはやはり何物にも変えられません。
ずっとこの可愛さのままでいてくれたらなぁ。。。なんて思ってしまいます。成長は喜ばしいことだけど。ぷくぷくなホッペタとかぷよぷよなあんよとか、ぷっくりしたおしりとか、赤ちゃん独特の丸みのある肉体美は、どのグラビアアイドル達よりも色気たっぷりで魅力的なのです。ともたん、おとこだけどね
f(^ー^;
ほら
なんかこの後ろ姿の腰のくびれやおしりのぷっくり感が ナイスバディー なのら

4歳児のありふれた日常3「母もまだ未熟」
たーちゃんはまだ4歳、そう、生まれてまだ4年しか生きていない。
だから、世の中のこと、この世界の仕組みのことなど全然分かっていない。
ちなみにママもよく分かっていなかったりする。
今日たーちゃんは言った。
た 「ママー、ばあばの家行ったことある?」
マ 「あるよ。」
っていうか、毎回君をばあばんちに連れて行くのは、何を隠そうこのママだ。
た 「ばあばんちに、住みたい?」
マ 「別に住みたくないよ」
た 「なんでばあばんちに住みたくないの?」
マ 「だって、今はたーちゃんとともたんと住んでるでしょ♪」
た 「じゃあばあばんちに住んでみよっか☆」
マ 「ママはばあばんちに住んでたんだよ。たーちゃんが生まれる前、パパと結婚する前にね。」
た 「え?」
たーちゃんは、目を丸くして、心底驚いている。
た 「なんで? なんでママ ばあばんちに住んでたの?」
マ 「だって、ママはばあばから生まれてきたから、ばあばが住んでる家に、自動的に住むようになったんだよ。親子だから。
たーちゃんだって、ママから生まれてきたからママと一緒にこのおうちに住んでるでしょう?」
た 「・・・・・・。」
なぜか不機嫌になるたーちゃん。
そしてナゼか私をにらみつけてこう言い放った。
た 「ママなんか、もうばあばんちに行かなくていい!」
え・・・・いったい今の会話の何が気に入らなかったのだろう。。。
私はたーちゃんに疑問を投げかけた。
マ 「たーちゃんどうした? なにが気に入らないの?」
た 「・・・・・・。」
マ 「・・・もしかして、ママがばあばと一緒に住んでたことが気に入らないの?」
た 「・・・・うん。。。」
マ 「なんで?」
た 「・・・ママ・・・・ばあばから生まれてこないで!」
!
ナゼだ。。。
しかも、もう生まれてきてしまっているのでどうしようもないんだが。
私はさらに理由をたずねた。
マ 「なんでばあばから生まれてくるのがいやなの?」
た 「・・・・。」
マ 「じゃあ誰から生まれてくれば良かった?」
た 「・・・たーちゃん。。。」
マ 「・・・・。 たーちゃん。そりゃー無理だ。。。」
た 「なんで!!」
強い口調で言い、目をうるませながらますます私をにらみつける。
マ 「なんでって、たーちゃんはママから生まれてきたんだよ。だから、ママがたーちゃんから生まれてくるのはおかしいでしょ。」
た 「なんで!?」
マ 「え、 だからたーちゃんは子供だし、第一男の子だし・・・・」
私はこの後たーちゃんが納得いくような説明を延々と苦し紛れにする自分の姿が脳裏に浮かび、すかさずこう言い直した。
マ 「・・・・・たーちゃん、ばあばに電話して聞いてごらん。」
たーちゃんは素直に、言われたとおりばあばの家に電話した。
しかしばあばは出なかった。
たぶん出かけていたのだろう。
そうしているうち、ともたんが這いずくばって泣きだしたので、この会話のやりとりは自然と途絶えてしまった。
この答えの仕方に戸惑う内容を、ともたんのおかげで打ち切ることができ、私は少しホットした。
しかしたーちゃんには、心のどこかにわだかまりとして残ってしまったかもしれない。
なので近いうちに、また同じ質問を受ける日が来るだろう。。。
そのときは、
またばあばに電話させてみようと思う。。。
だから、世の中のこと、この世界の仕組みのことなど全然分かっていない。
ちなみにママもよく分かっていなかったりする。
今日たーちゃんは言った。
た 「ママー、ばあばの家行ったことある?」
マ 「あるよ。」
っていうか、毎回君をばあばんちに連れて行くのは、何を隠そうこのママだ。
た 「ばあばんちに、住みたい?」
マ 「別に住みたくないよ」
た 「なんでばあばんちに住みたくないの?」
マ 「だって、今はたーちゃんとともたんと住んでるでしょ♪」
た 「じゃあばあばんちに住んでみよっか☆」
マ 「ママはばあばんちに住んでたんだよ。たーちゃんが生まれる前、パパと結婚する前にね。」
た 「え?」
たーちゃんは、目を丸くして、心底驚いている。
た 「なんで? なんでママ ばあばんちに住んでたの?」
マ 「だって、ママはばあばから生まれてきたから、ばあばが住んでる家に、自動的に住むようになったんだよ。親子だから。
たーちゃんだって、ママから生まれてきたからママと一緒にこのおうちに住んでるでしょう?」
た 「・・・・・・。」
なぜか不機嫌になるたーちゃん。
そしてナゼか私をにらみつけてこう言い放った。
た 「ママなんか、もうばあばんちに行かなくていい!」
え・・・・いったい今の会話の何が気に入らなかったのだろう。。。
私はたーちゃんに疑問を投げかけた。
マ 「たーちゃんどうした? なにが気に入らないの?」
た 「・・・・・・。」
マ 「・・・もしかして、ママがばあばと一緒に住んでたことが気に入らないの?」
た 「・・・・うん。。。」
マ 「なんで?」
た 「・・・ママ・・・・ばあばから生まれてこないで!」
!
ナゼだ。。。
しかも、もう生まれてきてしまっているのでどうしようもないんだが。
私はさらに理由をたずねた。
マ 「なんでばあばから生まれてくるのがいやなの?」
た 「・・・・。」
マ 「じゃあ誰から生まれてくれば良かった?」
た 「・・・たーちゃん。。。」
マ 「・・・・。 たーちゃん。そりゃー無理だ。。。」
た 「なんで!!」
強い口調で言い、目をうるませながらますます私をにらみつける。
マ 「なんでって、たーちゃんはママから生まれてきたんだよ。だから、ママがたーちゃんから生まれてくるのはおかしいでしょ。」
た 「なんで!?」
マ 「え、 だからたーちゃんは子供だし、第一男の子だし・・・・」
私はこの後たーちゃんが納得いくような説明を延々と苦し紛れにする自分の姿が脳裏に浮かび、すかさずこう言い直した。
マ 「・・・・・たーちゃん、ばあばに電話して聞いてごらん。」
たーちゃんは素直に、言われたとおりばあばの家に電話した。
しかしばあばは出なかった。
たぶん出かけていたのだろう。
そうしているうち、ともたんが這いずくばって泣きだしたので、この会話のやりとりは自然と途絶えてしまった。
この答えの仕方に戸惑う内容を、ともたんのおかげで打ち切ることができ、私は少しホットした。
しかしたーちゃんには、心のどこかにわだかまりとして残ってしまったかもしれない。
なので近いうちに、また同じ質問を受ける日が来るだろう。。。
そのときは、
またばあばに電話させてみようと思う。。。
やっと。
エアコンのリモコン見つかりました!!
探してたりビングの小物入れの引き出しの奧に、、、、埋もれてた
ア〜〜〜〜良かったあ〜〜
でも、昨日あたりから急に関東は涼しくなりました、、、ね。。。
・・・うぅーーーーー、タイミングの悪いヤツ・・・
でもでも、リモコンさえ見つかればまた猛暑がやってきたってもう恐い物はなし!!
でも、アノ連日の猛暑は過酷だった〜〜〜

探してたりビングの小物入れの引き出しの奧に、、、、埋もれてた

ア〜〜〜〜良かったあ〜〜

でも、昨日あたりから急に関東は涼しくなりました、、、ね。。。

・・・うぅーーーーー、タイミングの悪いヤツ・・・

でもでも、リモコンさえ見つかればまた猛暑がやってきたってもう恐い物はなし!!
でも、アノ連日の猛暑は過酷だった〜〜〜


地道な仕事
毎日毎日 この暑さは一体なんですか!?
しかも この暑い中、エアコンのリモコンが見あたらないって、、、、どーなってんですか!?
おかげで ともたんと たーちゃん、寝付いた後も扇風機1つで寝苦しさと戦っているじゃないですか!?
特にともたんなんか、 毎夜 幾度となく尋常じゃない叫び声を上げてますよ。
「うぎゃーーっ!!」
とか
「あーーーーーーっ!!」
とか
「どりゃーーーーーっ!!!」
とか。 (
3つめはウソ)
また私はと言えば、 二人が扇風機と外からの風onlyで、いかに快適におねんねしてくれるかと、毎日窓の開き具合と扇風機の風量に細心の注意を払っているじゃあないですか。
今日もそうでしたよ。
ようやく怪獣たちを布団に寝かせ、静かな熱帯夜が訪れてまもなく、叫び声は突然こだまする。
そう。先程の、ともたんの悲鳴。。。
この熱帯夜だもの、悲鳴を上げるのも当然のこと。
寝室からほど遠い一室から、猛ダッシュでともたんの枕元へ向かう。もちろん物音立てずに(←何気に訓練が必要)
そして体をくねらせて涼しい場所を寝ながら求めるともたんを、汗だくでなだめる母親>私。
泣き声はなかなか治まらず・・・私はサッカーのゴールキーパーのように、いつまでも右・左・右と、体をうねうねさせるともたんの動きに翻弄されながら、そっとタイミング良く両手を押さえ、なだめている。
そうして数分後、ようやく落ち着くと、もう少し部屋を涼しくするため窓の開き具合を調節し、扇風機の風量及び高さも変えて様子を見ている。
しかし・・・・・、
私、
可哀想なことに、
女性に多い“冷え性”の持ち主である。
なので、普通の人よりも、暑い寒いの一般的な判断が出来ないのである。
ちなみにだんなは 極度の暑がり。
この「寒がり」と「暑がり」が一緒に生活すると、今回のような熱帯夜ではどちらか一方が不快な夜を過ごすことになる。
(十中八九優しい旦那が犠牲となる)
↑電気代節約と、健康な体を考えれば仕方のないことだろう
それはさておき、この冷え性な私には、ともたんやたーちゃん(及びダンナ)がどの程度暑いのかが、イマイチ判断できないのだ。
肌に手を当てて、汗の様子を確認すればある程度分かるが、だからといって、その後の熱さ対策をどうすればいいのか判断付かない。
扇風機の風量を小→中 にすべきか、 あるいは一気に小→大にしてしまっても問題ないくらい、彼らには過酷な暑さなのか。。。
私は寝るときは必ず、どんなに暑くても、扇風機の電源は消してもらわないと困る。でないと風邪を引くのだ。そういうデリケートな体質なのである。エアコンなんぞ、問・題・外。
だから、彼らが扇風機やエアコンの風に当たりながら、それでも汗かいてたとしても、自分の中では「これ以上強風くらっちゃあ・・・ヤバイんじゃ。。。」と言う不安があり、思い切って風量全開に出来ない。
そのため子供達はいつまで経っても寝苦しそうだ。。。(・_・)(._.)
でも、暑がりのダンナが言うには「このくらいの風量どうって事ない」らしい。
私なら、喉の痛み・鼻水・頭痛・熱、と全ての症状を網羅してしまいそうなのだが。。。
かくして私は、彼らの汗の分泌量を上手くコントロールするべく、扇風機のスイッチと窓の開け閉めを、曖昧な判断で数時間にわたり微調節していくのであった。
そしておそらく、こんな“想像”を頼りに悪戦苦闘する微調節に嫌気がさし、このあと必死でリモコンを探し求める自分自身も、なんとなく想像できてしまうのである。
※リモコン、見つかったら報告します
(※注意)エアコンを付けたまま寝てしまうと、体調を崩し弱い体を作ってしまいます。寝るときはエアコンはなるべくしないようにしましょうネ。
しかも この暑い中、エアコンのリモコンが見あたらないって、、、、どーなってんですか!?
おかげで ともたんと たーちゃん、寝付いた後も扇風機1つで寝苦しさと戦っているじゃないですか!?
特にともたんなんか、 毎夜 幾度となく尋常じゃない叫び声を上げてますよ。
「うぎゃーーっ!!」
とか
「あーーーーーーっ!!」
とか
「どりゃーーーーーっ!!!」
とか。 (
3つめはウソ)また私はと言えば、 二人が扇風機と外からの風onlyで、いかに快適におねんねしてくれるかと、毎日窓の開き具合と扇風機の風量に細心の注意を払っているじゃあないですか。
今日もそうでしたよ。
ようやく怪獣たちを布団に寝かせ、静かな熱帯夜が訪れてまもなく、叫び声は突然こだまする。
そう。先程の、ともたんの悲鳴。。。
この熱帯夜だもの、悲鳴を上げるのも当然のこと。
寝室からほど遠い一室から、猛ダッシュでともたんの枕元へ向かう。もちろん物音立てずに(←何気に訓練が必要)
そして体をくねらせて涼しい場所を寝ながら求めるともたんを、汗だくでなだめる母親>私。
泣き声はなかなか治まらず・・・私はサッカーのゴールキーパーのように、いつまでも右・左・右と、体をうねうねさせるともたんの動きに翻弄されながら、そっとタイミング良く両手を押さえ、なだめている。
そうして数分後、ようやく落ち着くと、もう少し部屋を涼しくするため窓の開き具合を調節し、扇風機の風量及び高さも変えて様子を見ている。
しかし・・・・・、
私、
可哀想なことに、
女性に多い“冷え性”の持ち主である。
なので、普通の人よりも、暑い寒いの一般的な判断が出来ないのである。
ちなみにだんなは 極度の暑がり。
この「寒がり」と「暑がり」が一緒に生活すると、今回のような熱帯夜ではどちらか一方が不快な夜を過ごすことになる。
(十中八九優しい旦那が犠牲となる)
↑電気代節約と、健康な体を考えれば仕方のないことだろう

それはさておき、この冷え性な私には、ともたんやたーちゃん(及びダンナ)がどの程度暑いのかが、イマイチ判断できないのだ。
肌に手を当てて、汗の様子を確認すればある程度分かるが、だからといって、その後の熱さ対策をどうすればいいのか判断付かない。
扇風機の風量を小→中 にすべきか、 あるいは一気に小→大にしてしまっても問題ないくらい、彼らには過酷な暑さなのか。。。
私は寝るときは必ず、どんなに暑くても、扇風機の電源は消してもらわないと困る。でないと風邪を引くのだ。そういうデリケートな体質なのである。エアコンなんぞ、問・題・外。
だから、彼らが扇風機やエアコンの風に当たりながら、それでも汗かいてたとしても、自分の中では「これ以上強風くらっちゃあ・・・ヤバイんじゃ。。。」と言う不安があり、思い切って風量全開に出来ない。
そのため子供達はいつまで経っても寝苦しそうだ。。。(・_・)(._.)
でも、暑がりのダンナが言うには「このくらいの風量どうって事ない」らしい。
私なら、喉の痛み・鼻水・頭痛・熱、と全ての症状を網羅してしまいそうなのだが。。。
かくして私は、彼らの汗の分泌量を上手くコントロールするべく、扇風機のスイッチと窓の開け閉めを、曖昧な判断で数時間にわたり微調節していくのであった。
そしておそらく、こんな“想像”を頼りに悪戦苦闘する微調節に嫌気がさし、このあと必死でリモコンを探し求める自分自身も、なんとなく想像できてしまうのである。
※リモコン、見つかったら報告します

(※注意)エアコンを付けたまま寝てしまうと、体調を崩し弱い体を作ってしまいます。寝るときはエアコンはなるべくしないようにしましょうネ。
0歳児のありふれた日常3「著しい成長」
母乳育児が出来ているのは、喜ばしいことなんだけど
やはり、そのためか 肌恋しさで常に抱っこをせがむ、、、"わが家のアイドル"ともたん。。。
そして私は、腰と足と腕がかなり負担になってて、体中ガクガクです(^_^;)
そんな母親の苦痛をよそに、当のともたんは、

なにやら うれしそう♪
というのも、 先週末あたりから ともたんは、なんと!
もう ハイハイの準備段階をしているのだ!
まだ5ヶ月なのに・・・。。。

ほらね

「ん? ボクを呼んだ?」
しっかり腰を浮かせて、しかも、バック(後進)していってる。。。
これは やはり ハイハイの準備段階。。。
はやい、、 早すぎるよ〜 ともたんっ。
お座りの方が、ハイハイより早いんじゃなかったっけ?
育児書を調べれば載ってるんだろうけど、
二人目育児って、一人目のときの、曖昧な記憶を頼りに子育てしようとする、ヘンな自信?があって、なかなか教科書を開こうとしないんだよね。。。
言わば 「なんとかなるっしょ!」的な。。。
で、たしかお座りの方が普通、ハイハイより早かったと記憶してるんですが、、、(調べればいいんだけど、調べないんだなこれが
)
ともたん、ほんとに もうハイハイしようとしてるのでしょうか。。。?
やはり、そのためか 肌恋しさで常に抱っこをせがむ、、、"わが家のアイドル"ともたん。。。
そして私は、腰と足と腕がかなり負担になってて、体中ガクガクです(^_^;)
そんな母親の苦痛をよそに、当のともたんは、

なにやら うれしそう♪
というのも、 先週末あたりから ともたんは、なんと!
もう ハイハイの準備段階をしているのだ!
まだ5ヶ月なのに・・・。。。

ほらね


「ん? ボクを呼んだ?」
しっかり腰を浮かせて、しかも、バック(後進)していってる。。。
これは やはり ハイハイの準備段階。。。
はやい、、 早すぎるよ〜 ともたんっ。
お座りの方が、ハイハイより早いんじゃなかったっけ?
育児書を調べれば載ってるんだろうけど、
二人目育児って、一人目のときの、曖昧な記憶を頼りに子育てしようとする、ヘンな自信?があって、なかなか教科書を開こうとしないんだよね。。。
言わば 「なんとかなるっしょ!」的な。。。
で、たしかお座りの方が普通、ハイハイより早かったと記憶してるんですが、、、(調べればいいんだけど、調べないんだなこれが
)ともたん、ほんとに もうハイハイしようとしてるのでしょうか。。。?
4歳児のありふれた日常2「はいその通り」
たーちゃんとお風呂に入っていた。
以下会話。
****************************
たーちゃん(湯船に浸かってる) 「何してるの?」
私 「掃除してるの。」←洗い場のタイルをフキフキ。
たーちゃん 「殺してるの?」
私 「・・・へ?」
たーちゃん 「・・・殺してる?」
私 「殺してる・・・って何が
。 虫じゃないんだから。。。」
たーちゃん 「え? 殺してるんじゃないの? バイ菌。」
私 「・・・あ そだね。 バイ菌を、殺してんの。。。」
・・・・なんだか、“バイ菌”という言葉がないだけで ずいぶんと物騒な会話になってしまうなぁ。。。f(^ー^;
以下会話。
****************************
たーちゃん(湯船に浸かってる) 「何してるの?」
私 「掃除してるの。」←洗い場のタイルをフキフキ。
たーちゃん 「殺してるの?」
私 「・・・へ?」
たーちゃん 「・・・殺してる?」
私 「殺してる・・・って何が
。 虫じゃないんだから。。。」たーちゃん 「え? 殺してるんじゃないの? バイ菌。」
私 「・・・あ そだね。 バイ菌を、殺してんの。。。」
・・・・なんだか、“バイ菌”という言葉がないだけで ずいぶんと物騒な会話になってしまうなぁ。。。f(^ー^;
4歳児のありふれた日常1「怒られても」
コナン 1つの考え
あれから、暇さえ見つけては、また黒の組織のボスは誰なのか、一人で悶々と考えております。。。(あれからというのは58巻を読んでから、です
)
新しい巻が出るたびに、頭の中がコナンで埋め尽くされてしまう。一時的に。
ほんとに子供のこと考えろよって感じです
(←冗談。ちゃんと考えてます
)
てなわけで、久しぶりに考えた推理を書いてみたいと想います。ばかばかしい推理かもしれないので、観ても笑わないでくださいね☆
以下勝手な予想なので、見たくない方のために伏せ字にいたします
以下読むときは反転(クリック&ドラッグ)して読んでくださいm(__)m
私はやはりどう考えても、シャロン=ベルモットの娘である“クリス”って重要なキーワードだと思う。
コナンの登場人物って、黒の組織はカクテル名だったり、主要な人物はミステリー作家の名前やその人達の作品に登場する人物名をもじったりしている。
阿笠博士が一部の人達の間でボス=あの方なのではないか、とウワサされているけど、それだっていろいろ疑わしいところがあるけど、その他に“アガサ”というカクテル名がある、とか“あ”が付く方、=“あ”の方、って考え方があるとかないとかあるとか言われてたりする(笑
で、先の行を繰り返すが、私の考えはやはり、ボスかどうかは分からないけど、“クリス”って人物の謎がカギだと思ってる。
なんで怪しいのかをまとめてみると、
◎未だにクリスは名前のみの登場で、その実在は明らかにされていない。
◎しかし、ベルモットが娘のクリスを演じていることから、クリスという人物は実在していることを物語っている。(でないと、クリスに成り代わっている理由がない)
ここからは語呂合わせというか、作者お得意の名前の由来になぞられたものだが、
◎クリスが、もしあの方だと仮定して、、、、黒の組織が開発中の、“謎の薬”とかけて、ボスの名を“クスリ”→“クリス”と文字を入れ替えて名付けたのではないか、と言う強引なこじつけめいたもの
◎そして、これもこじつけているが、ボスのメールアドレスのプッシュ音が、童謡“七つの子”のメロディとなっている理由として、七つの子の歌詞「カ〜ラ〜ス〜、何故泣くのー♪」を「クリス」の名に置き換えて歌ってみると、
「ク〜リ〜ス〜、何故泣くの〜♪〜〜〜」と、カラスとクリスってちょっと似てない?ってなもの。
そして、この七つの子の歌詞をそのまま「カラス」でなく“クリス”で歌い続けていくと、クリスという人物の謎がそのまま歌われることになる、気がする。
つまり
〜♪クリス 何故泣くの
クリスは 山に
かわいい 七つの 子があるからよ
かわい かわいと
クリスは 泣くの
かわい かわいと泣くんだよ
山の古巣へ 行ってみてごらん
まあるい 目をした イイ子だよ ♪〜
この歌詞を謎として解いていくと、クリスはボスかもしれない、と思う。またほかの可能性として、クスリで小さくされた犠牲者かもしれない、とも思う。
七つの子の歌詞になぞられた意味は、これだけだと不明だけど、クリスが何かしら山の中で嘆いていて、身をひそめているっていう内容にとれなくもないような。。。
あくまでカラス→クリスと置き換えての話だが。。。
◎そして最後、シャーロックホームズにちなんだものは、コナンの中に何度も出ているけど、意外と少ないと思うのが、ミステリーの女王“アガサ・クリスティ”がらみ。な気がします。
黒の組織との密接な関係が、ミステリーの女王にまったくなぞられてないはずがない!なんて思うのですが。。。
ということで、アガサ・クリスティだから“阿笠博士”が黒の組織の重要人物!いうのはフェイクで、アガサのラストネーム、クリスティから、一部拝借した名前“クリス”こそが、組織と関わりある人物、だったりして。
って考えてみたのですが。
果たしてどうだろ、この発想。
強引すぎでしょか(笑)
でもこれだと、きちんとストーリーから予想してるわけではないんだよね。
あくまで作者の考えそうなこと(名前からボスを判断)から予測しているから、根拠が不純なんだけど(^_^;)
しかも、こんな考え方だと、他の人の名前だって何かしらに当てはめられちゃうでしょ、、、ってなる気もしますが。
全部と言わなくても、これらのうち1つは合ってたらなぁ。
とりあえず、上記のクリスに関する内容がハズれてるにしろ、クリスは実在してると思うんですよ!(シャロンの一人二役でなく、本物のクリスという人物が)
で、そうなると、黒の組織のなかでかなり重要度を占めるんですよ、クリスは。
この考えはなかなかぬぐい去れないです。
でも1つハッキリしていることは、コナン君の連載はまだまだ続くと思うので(^^ゞ、まだ考える余地は充分にあるということです。。。(あと何年かかることやら(^_^;)
焦らずいこ。。。
)新しい巻が出るたびに、頭の中がコナンで埋め尽くされてしまう。一時的に。
ほんとに子供のこと考えろよって感じです
(←冗談。ちゃんと考えてます
)てなわけで、久しぶりに考えた推理を書いてみたいと想います。ばかばかしい推理かもしれないので、観ても笑わないでくださいね☆
以下勝手な予想なので、見たくない方のために伏せ字にいたします

以下読むときは反転(クリック&ドラッグ)して読んでくださいm(__)m
私はやはりどう考えても、シャロン=ベルモットの娘である“クリス”って重要なキーワードだと思う。
コナンの登場人物って、黒の組織はカクテル名だったり、主要な人物はミステリー作家の名前やその人達の作品に登場する人物名をもじったりしている。
阿笠博士が一部の人達の間でボス=あの方なのではないか、とウワサされているけど、それだっていろいろ疑わしいところがあるけど、その他に“アガサ”というカクテル名がある、とか“あ”が付く方、=“あ”の方、って考え方があるとかないとかあるとか言われてたりする(笑
で、先の行を繰り返すが、私の考えはやはり、ボスかどうかは分からないけど、“クリス”って人物の謎がカギだと思ってる。
なんで怪しいのかをまとめてみると、
◎未だにクリスは名前のみの登場で、その実在は明らかにされていない。
◎しかし、ベルモットが娘のクリスを演じていることから、クリスという人物は実在していることを物語っている。(でないと、クリスに成り代わっている理由がない)
ここからは語呂合わせというか、作者お得意の名前の由来になぞられたものだが、
◎クリスが、もしあの方だと仮定して、、、、黒の組織が開発中の、“謎の薬”とかけて、ボスの名を“クスリ”→“クリス”と文字を入れ替えて名付けたのではないか、と言う強引なこじつけめいたもの
◎そして、これもこじつけているが、ボスのメールアドレスのプッシュ音が、童謡“七つの子”のメロディとなっている理由として、七つの子の歌詞「カ〜ラ〜ス〜、何故泣くのー♪」を「クリス」の名に置き換えて歌ってみると、
「ク〜リ〜ス〜、何故泣くの〜♪〜〜〜」と、カラスとクリスってちょっと似てない?ってなもの。
そして、この七つの子の歌詞をそのまま「カラス」でなく“クリス”で歌い続けていくと、クリスという人物の謎がそのまま歌われることになる、気がする。
つまり
〜♪クリス 何故泣くの
クリスは 山に
かわいい 七つの 子があるからよ
かわい かわいと
クリスは 泣くの
かわい かわいと泣くんだよ
山の古巣へ 行ってみてごらん
まあるい 目をした イイ子だよ ♪〜
この歌詞を謎として解いていくと、クリスはボスかもしれない、と思う。またほかの可能性として、クスリで小さくされた犠牲者かもしれない、とも思う。
七つの子の歌詞になぞられた意味は、これだけだと不明だけど、クリスが何かしら山の中で嘆いていて、身をひそめているっていう内容にとれなくもないような。。。
あくまでカラス→クリスと置き換えての話だが。。。
◎そして最後、シャーロックホームズにちなんだものは、コナンの中に何度も出ているけど、意外と少ないと思うのが、ミステリーの女王“アガサ・クリスティ”がらみ。な気がします。
黒の組織との密接な関係が、ミステリーの女王にまったくなぞられてないはずがない!なんて思うのですが。。。
ということで、アガサ・クリスティだから“阿笠博士”が黒の組織の重要人物!いうのはフェイクで、アガサのラストネーム、クリスティから、一部拝借した名前“クリス”こそが、組織と関わりある人物、だったりして。
って考えてみたのですが。
果たしてどうだろ、この発想。
強引すぎでしょか(笑)
でもこれだと、きちんとストーリーから予想してるわけではないんだよね。
あくまで作者の考えそうなこと(名前からボスを判断)から予測しているから、根拠が不純なんだけど(^_^;)
しかも、こんな考え方だと、他の人の名前だって何かしらに当てはめられちゃうでしょ、、、ってなる気もしますが。
全部と言わなくても、これらのうち1つは合ってたらなぁ。
とりあえず、上記のクリスに関する内容がハズれてるにしろ、クリスは実在してると思うんですよ!(シャロンの一人二役でなく、本物のクリスという人物が)
で、そうなると、黒の組織のなかでかなり重要度を占めるんですよ、クリスは。
この考えはなかなかぬぐい去れないです。
でも1つハッキリしていることは、コナン君の連載はまだまだ続くと思うので(^^ゞ、まだ考える余地は充分にあるということです。。。(あと何年かかることやら(^_^;)
焦らずいこ。。。

0歳児のありふれた日常3「いくら いらなくなったとはいえ、、、」
ともたんが、寝ている最中 突然の大泣き
「うわーーーーーん うわーーーーーーーーん
うわーーーーーん うわーーーーーーーーん
うわーーーーーん うわーーーーーーーーん」
寝静まったとき 毎日数十回と、こうして突然泣き出すのだが、
またかと今日、両手を握って「よしよし」と言いながらいつもの通り落ち着かせていた私。。。
そして ともたん、、、
「うわーーーーーん うわーーーーーーーーん
うわーーーーーん・・
・・ぺッ
」
と愛用のおしゃぶりを口から吹き出して 何事もなかったかのように 一瞬にしてスヤスヤと眠りこけた。
なんとまあ、 いさぎよい捨て方・・・
(↓プッとおしゃぶりを吹き出したあとのともたん。の図)

その、ビフォーアフターのギャップに、
しばらく、おなか抱えて笑ってました>私。

「うわーーーーーん うわーーーーーーーーん

うわーーーーーん うわーーーーーーーーん

うわーーーーーん うわーーーーーーーーん」

寝静まったとき 毎日数十回と、こうして突然泣き出すのだが、
またかと今日、両手を握って「よしよし」と言いながらいつもの通り落ち着かせていた私。。。
そして ともたん、、、
「うわーーーーーん うわーーーーーーーーん

うわーーーーーん・・
・・ぺッ
」と愛用のおしゃぶりを口から吹き出して 何事もなかったかのように 一瞬にしてスヤスヤと眠りこけた。
なんとまあ、 いさぎよい捨て方・・・

(↓プッとおしゃぶりを吹き出したあとのともたん。の図)

その、ビフォーアフターのギャップに、
しばらく、おなか抱えて笑ってました>私。
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”を、私のところに持ってきた。
」
)」
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