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本買ってドジふんだ

購入したのはこちら。


一つは、今はまっているミステリー小説。
ご存じ、アガサ・クリスティ作「白昼の悪魔」

アガサクリスティ「白昼の悪魔」



もう一つは2004年に売れた樋口裕一著「頭がいい人、悪人の話し方」。

頭がいい人、悪い人の話し方


自分の話し方って自分では気づかない。また自分は自分のことバカだと思うけど、他人は私の事どう思っているのか。さらに、悪気がないのにもともとの話し方で、相手に不快感もたれるって、すごく損だよなあ。。。って、タイトル見ながら本屋で思ったので、購入した。


でもこれ、少し読んでみると、働いてる男性読者対象だった。



わたし、男性じゃないし。ただいま専業主婦で子育て真っ直中だし。


いつも行く本屋で買ったので、もし、会計の人が私を知ってたら「こいつ主婦なのに、何でこんなもん買ってんのか」と疑ったかもしれない。


ダンナのために買った、なんてのもあまりないもんな。。。


「問題な日本語」の著者、斉藤孝著にも話し方に関する本があったんだけど、樋口裕一の方の帯に、ベストセラーの文字があって、斉藤孝の方には何も帯がついてないとなると、やはり、求めている活字がある方を選んでしまうのだ。


しかし失敗だった。


え~ん、714えん~~~。えんえん(;>_<;)


たぶん「頭がいい人、~」は読まないで終わるかも。

アガサのは後ほど感想書きます。


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